2004年12月27日

サンフランシスコ旅行記(San Francisco #7)


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夕食: ロックアウト?


 パウエル通りでは、ユニオンスクエアを越えて、さらにウェスティン・サンフランシス・ホテルの先の本屋まで覗いた。やはりホテル前ではプラカードを持った集団のデモ。後でテレビのニュースで、その場所を映しながら従業員の解雇に伴う従業員たちのデモと、ホテル側が彼らが中に入らないようにロックアウトしているのだ、と説明していた。
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サンフランシスコ旅行記(San Francisco #6)


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初日は時差ボケ:


 疲れていたためか、夜まで眠った。・・・時差ボケがひどかったのかもしれない。機内食を食べていたためおなかは空いてなかった。日本の家族に電話。ドコモの携帯をレンタルしていたので、使ってみる。問題なかった。しかし、このホテルはケーブルカーが通るたびにすこし揺れている。最初は地震か、自分の疲れかと思った。また、チリン・チリンという警笛の音、駅の大道芸人の楽器の音やタップの靴の音などは夜中まで聞こえていて、最初はとまどうかもしれないが自分は慣れてしまった。夜、といっても夕方6時ぐらいからシャワーを浴びて外へ繰り出した。
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サンフランシスコ旅行記(San Francisco #5)


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パウエル通りとホテル:

 12時20分ぐらいにパウエル駅に到着。この駅は地下深く、地下鉄ミュニ・メトロの駅と同じラインにある。エスカレータで上るとたくさんのiPodのポスターがあった。地上に出るとアップルストアの脇に出てきた。天気は快晴、すこし暖かい。昼12時過ぎ、ホテルに直行して早めのチェックインをすることにした。しかし、そのホテルの方角が分からない。
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2004年12月13日

サンフランシスコ旅行記(San Francisco #4)


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空港到着、街へ向かう:

  空港到着は現地時間11月19日の朝10:00。入国手続きを忘れていて、慌てて税関や入国審査の書類に記入した。いまは入国に大変時間がかかる。同席した女性2人や沢山の日本人たちと共に列に並ぶ。中国人系のごっつい警察官が”Turn around the corner!”と何度か言ったが発音が聞き取れず。しかし彼は日本語がしゃべれた。ならば最初から日本語をしゃべれ、とおじさんと後ろのおじさんと顔を見合わせ笑った。要は列が長すぎるのだった。
 左右の指紋、顔写真を取られる。自分は名刺を要求されたので会社のIDカードを見せた。
 無事、SFOサンフランシスコ国際空港の出口に出ることができた、快晴だ。先ほどの日本人たちはマッキャラン空港に向けてまた飛行機に乗り継いで行った。
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サンフランシスコ旅行記(San Francisco #3)


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機内にて:

席はあらかじめWebから予約の時に指定できたので窓際だった。隣には、日本人女性2人。彼女らはきままな独身旅行かな、と思った。いや、最初は主婦たちだけのお楽しみ旅行かと思って見たら結構若かった。席には個別にモニタがついており(液晶か?)、映画も音楽も画面をゲームのようにコントローラで操作して見たり聴いたりできるものだった。昔、モノクロの液晶画面がついていたアメリカ国内線があったが、そちらの個人的にはモノクロ液晶の方が好き。
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