2005年03月28日

サンフランシスコ旅行記(San Francisco #29)


200503286202eda3.jpg
SF MOMA:
 ホテルに帰り少し休んだ。今日行きたかったが時間がなかったところ。
 ・・・ツインピークス行き、古本屋、CD
ツインピークス、夜景が綺麗、絶景だそうだ。ナベミさんは行った事ありそう?なので、是非写真アップして欲しい。。 しかし自分は是非次の機会に。もしかしたら仕事の出張で来れるかもしれない・・・。

(続きはこちら・・・)


posted by dog_gett at 22:33| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月22日

サンフランシスコ旅行記(San Francisco #28)


20050322ff877d0b.jpg
見納め、乗り納め:


 ケーブルカーを待つことしばし。さっきのギター兄ちゃんは相変らずだ。今度はクラプトンからビートルズまで弾き出した。そしてケーブルカーの方向転換沿いに丸く並んでいる人垣に帽子を向けてまわる。賽銭(?)を入れる人もいた。 

 たびたびやって来るケーブルカーには、一日に何度往復できるかを試している団体がいた。背の高い白人の男女たちだ。ギター兄ちゃんも顔見知りみたいだった。既に16時を回っていた。青空には、半月よりも満ちた月がある。満月に向かって満ちていく頼もしい姿だ。しかし少し寒かった。


(続きはこちら・・・)
posted by dog_gett at 23:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月15日

サンフランシスコ旅行記(San Francisco #27)


20050315a35c5bb3.jpg
ふたたびワーフへ:

  ビルの手前の道路でミュニFライン乗り場に行く。サングラスをかけた、恐らくヨーロッパから来たおばあさん(背がたかい)と並んで電車を待っていると、人数が10人ぐらいになった。夕日の中、電車に乗り込み、座る。
  コイトタワーを左に見て、前のブロンズの少女がとてもかわいかったのを覚えている。すぐにPier39のクリスマスツリーが見えて来たので降車した。

(続きはこちら・・・)
posted by dog_gett at 00:27| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

サンフランシスコ旅行記(San Francisco #26)


20050315cf97bb86.jpg

チョコレート、そして見納め:

 もう昼2時を軽くまわっていたと思う。夕食と夜のライブを考えるともう残された時間が無いことを意識してきた。やっぱり、もう一度ケーブルカーに乗りたかった。今度はワーフ側から終点のPowellへ行くことにした。
 フェリービルの方へ信号を渡る。ここは観光客が常にいる。そういえば、Market通りを渡ったエンバーカデロの反対側は、かの連邦準備銀行だった。(地図で確認したので分かった。自分にはグリーンスパン議長の顔が思い浮かんだだけだった。)このフェリービルに突き当たるT字型の交差点は、どこかの思い出にオーバーラップしている。そう、香港である。フェリービルがちょうど香港島への連絡船の発着場(あんな尖塔はないけど)にあたり、この準備銀行あたりが、ペニンシュラ・ホテルのような古めの建築物を想像させた(しかし実際にはモダンなビルだった)。そう、チムシャーツイ(読み方合ってるかな)っぽい。同じ港という点で。


(続きはこちら・・・)
posted by dog_gett at 00:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月14日

コスモスへのパスポート #4


ufo2
宇宙的視野から見た人間・地球問題:


 ここまでの話は、われわれは馴染み深いところにいる。しかし、ここで話は私や読者の大半(そうだと思うのだが)が育ってきた世界観と強く対立する方向へと進む。ほとんど10年以上に渡り一緒に仕事をしてきたアブダクション経験者が私にそれほどまで一貫して明確に素材を与え続けてきたことがなければ、何が次に続くのか考えすらしなかっただろうと思う。明らかに、われわれが地球にしてきたことは高次の宇宙的または宇宙の部分的レベルにおいて「見過ごされていい」ものではないということらしい。
(続きはこちら・・・)
posted by dog_gett at 22:57| Comment(0) | TrackBack(0) | John E. Mack Forever | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。