2010年02月28日

アポロ19号元宇宙飛行士のインタビュー

アポロ19/20号のもう一人のインサイダーのケース:"moonwalker1966delta"
元NASA宇宙飛行士と名乗る

2007年5月以降、私はフリージャーナリストとしてアポロ19/20号のケースを調査してきた。
NASAの支援とソ連の共同作業である正式なUSAFの計画だったが、公式には決して行われたことにはなっていない。
マスメディア界は驚くべき沈黙をみせた。
アリゾナ州フェニックスのラジオ生放送でケビン・スミス・ショーだけが私とのインタビューを行ったのみである。
そこでは、論争を巻き起こす話題について正直な議論をした。
この話題の数は少ない中、イギリスの隔月誌"UFO Data Magazine"の2007年11・12月号31-35ページに、スティーブ・ジョンソンが書いた記事"アポロXXの論争を呼ぶ話題"は、公正でオープンな精神であるのでここで触れておきたい。
(中略)
以前述べた軍事宇宙計画と思われるもののターゲットは、月の縁であったらしい。そこでは不可思議な巨大物体が横たわっており、その探索とデータ収集を行った。なかでも、2つの三角形の物体、巨大葉巻型物体であり、古代の地球外生命の宇宙船のようだった。

20号搭乗員のルートレッジはリタイア直前までUSAFのKH-11に勤務していた。彼はアポロ-ソユーズ・テスト計画(ASTP)はアポロ19号の準備計画だったと説明した。19号の失敗と搭乗員を失った後に、これがアポロ20号に引き継がれた。そのためルートレッジ氏を乗せたアポロ20号は、アポロ19号を引き継いでサターンV月ロケットを飛ばした。アポロ19号の劇的な損失を取り戻す過程は、ウィリアム・ルートレッジが私に正確に語っており、私を驚かせた。(2007年5月23日):「アポロ19号は、TLIの端にあるTelemetry Wheileを失った、今も明確に説明できないが、それは自然現象だったと信じられている。飛行船とCruithne brotherの1つとの衝突である。Cruithne brotherは1976年には発見されていなかった。」

後日、別のYoutubeユーザ"moonwalker1966delta"がアポロ20号のミッションについての正式な短編ビデオを広げ始めた。
私は、2008年8月14日に彼のアカウント宛てに質問を送った。
私は、5月から接触を試みたが、そこでは以下のような回答をすでに貰っていた。
1)元NASA宇宙飛行士
2)アポロ19号から帰還できた指揮官CMDRであり、ウィリアムが真実を語る決心をしたので、同じことをするのは今だと思った。
そればかりではなく、2008年7月24日には、彼の身分を明かした。名前とNASAで宇宙飛行士として関わったこれまでのミッションを。
彼が指摘したとおり、私はさらに新たな要素が暴露されるまでは、この公表を控える。

第1パート(1)
ルカ:最初に感謝を申しあげます。あなたのYoutubeユーザー名は"moonwalker1966delta"ですが、もしよかったら名前の由来を教えてください。
去年には、アメリカの元パイロットからメールを貰い、そこにはこうありました。
「合衆国は1962年から月に行ったことがあるのは疑いない。しかし、それにはロケット推進力を使っていなかった。それでもマーキュリー、ジェミニ、アポロ計画にロケット発射台が利用されたのは、秘密計画を隠すためであった。公式なアポロ計画の前後にいくつかのアポロの発射は十分可能であるが、クワジャラインのディエゴ・ガルシア諸島、またはオーストラリア(恐らくメルビル島)、または他の秘密の発射地域からの発射に違いない。サターンV型ロケットをヴァンデンバーグから発射するのは可能だが、ありそうもない。それはロケットの大きさと月が目的地だということだからだ。サターンの発射では地球の自転スピードが大きく影響し、それゆえ一般的には東に向けた発射だったはずだ。ヴァンデンバーグからの東への発射はありそうもないだろう。」
これについてコメントをくれますか?

moonwalker1966delta:
ルカさん、この話題について語る機会を設けていただいてありがとう。
 正直言って1962年から月に行っているかどうか知りません。しかし技術力を持っていなかったという単純な理由から私は肯定できません。
月への計画は段階を踏んで行いましたし、月の時代はマーキュリーとジェミニ探査から始まり、アポロ計画へと続きました。わたしは、それ以前の月計画があったことは聞いたことがありません。
 ヴァンデンバーグ空軍基地から飛び立ちました。発射台と装置施設は海を利用してそこまで運搬しました。1つの単純に組み立てられた建物で、いまはスペースシャトルの軍事計画のために短くなっています。LUTタワーは同一モデルで、クローラーもそうです。
 指令塔は、ロシアのイェパトリアと合衆国のヴァンデンバーグです。ヴァンデンバーグからの発射は月探査には不可能か大変困難であり、完全に間違っているという意見や、地球の自転スピードの影響、という意見は間違っています。1994年の1月25日にヴァンデンバーグ空軍基地から無人宇宙船クレメンタイン1が打ち上げられましたが、これは古い例です。現実には、地球上のどこからでも月探査船を発射することは可能です。TLIの間の時間消費と燃料消費が膨大であるという点だけが違います。
 私のニックネームについては、3つの言葉が私の内的宇宙とこれまで魅了された全てを表しています。Moonwalkerは、私が月を歩いたからです。1966はジェミニ10号の間1966年7月18日から21日の間、私が最初のコンピューターを操作したからです。deltaは宇宙人の技術から得られた技術やエイリアンの介入を一般的に表すからです。(ex.デルタ計画)
第1パート(2)へつづく・・・。


c L. Scantamburlo - www.angelismarriti.it
Reproduced by permission.


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2010年02月27日

検察権力について

検察は暴走している。
ベンジャミン・フルフォード氏によれば、裏でCIAが暗躍しており、警察同様、検察も裏金問題を暴かれることを恐れているそうだ。

以下、SAPIOの記事より。
(SAPIO 3/10号)
「指揮権発動」という"抜けない宝刀"が検察を暴走させている」(本誌政界特捜班)
≪案の定、小沢一郎・民主党幹事長が不起訴になった後も、「推定有罪」を貫く大マスコミは、自ら悪事の証拠を示すわけでもなく、ただ世論調査に頼って「国民の声」を武器に小沢退陣を迫っている。いつもの構図だ。しかし、小沢一郎という毀誉褒貶(きよほうへん:ほめられたり悪口を言われたりする)の激しい政治家が主人公であったために、国家の重大時が見過ごされる危険は看過できない。
すなわち、「検察権力と政治の関係」についてである。
こう書くと、一連の騒動にのめり込んできた国民は、「検察批判の小沢擁護論」と捉えるかもしれない。それが今回の問題の難しさでもある。
多くの国民、読者が「あれだけ検察や大マスコミが疑惑ありと言うのだから、小沢氏には問題があったはずだ」と感じるのも当然である。だからこそ、小沢氏を好きか嫌いかは関係なく、まず検察と大マスコミが公正さを欠いた点を理解しないことには、検察捜査のどこに問題があり、今後、国家の仕組みとして何が必要かが見えてこない。
では、一般的に残る「小沢への疑問」を検証してみる。

@水谷裏献金はあったのか
小沢氏を疑う最大の材料は、水谷建設元会長が「5000万円の賄賂を2回渡した」と検察に証言していることだ。
ただし、この証言の信憑性は低い。…この後、この元会長は福島県の佐藤栄佐久・前知事の収賄事件で「知事に利益供与した」と検察に証言し、後に「自分の刑を軽くしてほしくて検察に言われた通りの話をした」と告白し、昨年10月の控訴審判決では、東京地検が主張した利益供与の図式は否定された。しかも、当時の特捜副部長が、今回の小沢事件を担当した佐久間達哉・現特捜部長である。また、ある政界関係者がこう言う。「仮に裏金をもらったなら、裏で使うはずだ。検察は、小沢氏がそのカネを資金管理団体『越山会』に貸し付けて土地を買ったと主張したが、裏金を゛表゛にするバカは永田町には絶対にいない」

A小沢氏は談合の元締めか
常識的に可能性は低い。野党であった小沢氏が落札業者を決める力はなかった。またダム工事の落札業者は、自民党議員にも広く献金していた。

B4億円不記載
04年の収支報告書には記載してあり、実質的には小沢氏の個人融資を銀行融資に切り替えただけ。

C石川知裕代議士らはそれでも起訴されたではないか
重要なのは、検察とマスコミが騒ぎたてた「裏金」がなかったことである。検察はメンツもあるから石川代議士らを起訴したが、その容疑は「個人融資を銀行融資に切り替えたことをちゃんと書いていなかったこと」というだけだ。…多くの政治家が必要な時には事務所の運転資金を個人で提供しているが、「貸し付け」として収支報告書に載せる政治家はまずいない。これが本当に重大犯罪なのだろうか。

D個人資産が現金で6億円もあるのはおかしい
議員になって40年で、その間の給料と議員歳費や手当を含めれば10億円を越える。父から相続した湯島の土地を売却し現在の自宅を購入した際の差額が2億円。さらに小沢氏が個人資産を預けていた安田信託神田支店の元幹部が本誌に「80年代からビックという貸付信託で3億円を預かっていた。バブル時代にも預けっぱなしで、運用益を合わせれば98年の解約時までに5億円になっていたはず」と証言した。これは当時の地価、金利などから計算しても、つじつまの合う金額である。はかに、小沢氏はベストセラーとなった自著『日本改造計画』の印税を約1億円得ている。
以上を足せば、かなりぜいたくな暮らしをしたとしても、数億円の金融資産を持つことは不自然ではない。

E説明責任を果たしているか
小沢氏は会見で、土地購入の原資を細かく説明した。その内容はDで示した本誌取材結果とも合致する。むしろ新聞・テレビが小沢氏の説明を報じなかったのである。
゛小沢の言うことは嘘だ゛゛まだ何か隠している゛という前提で、彼らが気に入る話をしない限りは「説明責任を果たせ」と言い続けるなら、もはやそれは報道ではない。
逆に検察と大マスコミは、自分たちが言い続けた「水谷裏献金」についての捜査・取材結果を説明する責任があるのではないか。

F説明を二転三転させた
小沢氏の説明は一貫している。当初、「政治献金を有効に使うため秘書寮用地を購入した」と説明したものが、後に「銀行融資だった」となり、さらに「個人資産」と変わったと言われるが、そもそも陸山会の資金で買った土地を「政治献金の有効な使い方」と説明したことは、正確ではなくても「嘘」とは言えまい。さらに原資が問題にされた後に「銀行融資だ」と語ったことも、「個人資産」という説明を追加したことも、事実はBの通りで両方とも正しい説明だ。

G政治資金で土地を買うことは規正法違反ではないか
小沢氏の土地購入は、それが禁止された07年以前のことで合法だ。また小沢氏を批判してきた自民党の町村信孝氏やみんなの党の江田憲司氏らも政治資金で不動産を購入していたことが発覚した。総務省が調査すると20人ちかくの議員が不動産を買っていたことが判明する。「政治家の自宅の多くは政治資金で買っている。小沢氏は自宅を買っているよりずっとまともだ」と総務省関係者。

H検察は公平か、有能か
前記のように、今回の件が政治資金規正法に問われるなら自民党を含めたもっと多くの政治家を捜査対象にしなければおかしい。

(この後は「検察の"見込み捜査"が裁判でひっくり返された例)

・旧日本長期信用銀行の粉飾決算事件
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E9%95%B7%E6%9C%9F%E4%BF%A1%E7%94%A8%E9%8A%80%E8%A1%8C#.E6.97.A7.E7.B5.8C.E5.96.B6.E9.99.A3.E3.81.AE.E3.81.9D.E3.81.AE.E5.BE.8C

・日本歯科医師連盟の橋本派への闇献金事件
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%AD%AF%E9%80%A3%E9%97%87%E7%8C%AE%E9%87%91%E4%BA%8B%E4%BB%B6

・「ダグラス・グラマン事件」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%80%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%83%B3%E4%BA%8B%E4%BB%B6
岸信介・元首相、福田赳夫・前首相らにワイロを送ったとして米国で告発されたが、訴追されず。

・「三菱重工CB(転換社債)」多数の自民党幹部が総額100億円分のCBを手にして巨利を得たが捜査は打ち切られる。


●中村元法相「シュワちゃん事件」の驚くべき真相
検察をチェックできる唯一の「指揮権発動」が"抜けない宝刀"になっている、ことが問題であり、検察の暴走を許していると指摘。過去の誤った指揮権発動のため、抜けなくなってしまった。
その後一度だけ政治の側から検察に歯止めをかけようという動きが起きた。
98年に発足した小渕内閣の中村正三郎・法務大臣は「安易に指揮権を発動することは考えてないが、検察庁は大臣の指揮下にあることを厳密に心に置いていただきたい」と「政治の優位」を宣言して「司法制度改革審議会」の設置を決め、現在の裁判員制度創設などに向けた議論の準備をすすめたのである。
するとどうなったか。
中村法相は奇妙なスキャンダルに見舞われた。米国の人気俳優、シュワルツェネッガーのサインを大臣室に隠し持っていたという事件である。
真相は、同氏が来日した際にパスポートを忘れ、入国のため提出した自筆の顛末書を入国管理局の担当課長が大臣室に持参して、「この文書は大臣が保管してください」と置いていったのだった。それがどこからか醜聞(しゅうぶん)としてマスコミに流され、中村氏は辞任に追い込まれた。
現在は政界を引退した中村元法相が語る。
「検察は国民から選ばれた政治家の指揮監督下でチェックされるべきです。ロッキード事件以後、政治家の力は検察に及ばなくなり、国会でも検事総長に代わって法務省刑事局長が答弁するようになった。検事総長は国民や国会への説明さえしなくなった」
それから10年あまり、ますます指揮権はタブー視されるようになったが、そのなかで「検察は内閣の管理下に置かれるべき」と主張し続けてきたのが小沢一郎である。
小沢氏はさらに、政権交代を機に検事総長を国会承認人事にすることも提案している。

その小沢氏が、まるで狙い撃ちされるように次々と検察の捜査対象になっていることは単なる偶然なのだろうか。
国民とメディアは、親小沢VS反小沢の非難合戦をするばかりでなく、そこにも注目すべきではないか。≫
posted by dog_gett at 12:51| Comment(0) | TrackBack(0) | できごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ファティマの予言

レオ・ザガミ氏のサイトでの紹介文

ルカ・スキャンタンバーロは、ハートと知性にあふれるイタリア人ジャーナリストであり、勇気あるフリーUFO研究者です。
数年前にクリストファロ・バルバト氏の出来事を公表すべく取り上げました。
我々もまたバルバト氏に接触しましたが、英語が話せず、我々と面会できる立場にありませんでした。
そのためバルバトの話を調査しインタビューしていたルカに頼み、
バルバト氏が惑星Xの帰還について学んだことの話をキャメロット計画(ザガミ氏主催のサイト)に教えてもらいました。

要約すれば、話はこうです。バルバト氏はファティマの秘密について重要な記事を書き、触れられていない第3の秘密に焦点を当てました。
この記事の後、彼はバチカン諜報局(SIV)に勤務するイエズス会神父と名乗る男から連絡を受けました。暴露すべき重要な情報をたずさえていました。
最初はバルバト氏も懐疑的でしたが、神父は確固たる信念でした。偶然、バルバト氏は彼の個人情報の詳細を確認できました。
神父は、確かに彼の主張する人物だったのです。
バルバト氏の主張によれば、彼らはついにローマで面会しました。その時点でイエズス会神父はバルバト氏に惑星Xの帰還に関する膨大な情報を渡しました。
これはバチカンや他の機関により厳重に保管されていたものでした。これまで公表されていない2分間のビデオテープも渡されました。
(私たちのビデオに入れている)この短いクリップは、シロエと呼ばれるバチカンが制御している宇宙探査衛星が接写した惑星Xと神父が呼ぶ物体に非常に似通っていました。
こちら
この事象と複雑な迷路のような情報、それを取り巻く論争は、我々のインタビューの主題です。
ルカはこのテーマでは英語を話す第一人者であるため、我々も彼に接近しました。我々は彼の友愛と礼儀と知性、そして独自の研究と分析の深さに魅了されました。
ここで、2部にわたる重要なインタビューをここにお届けできて誇りに思います。

(中略)
イエズス会神父は、その惑星をシュメール人の惑星と指摘している。つまりシュメール人がニビル、交差する惑星、と呼んだ皆が知っている惑星です。
ゼガリア・シッチンが多くの本を書いています。イエズス会神父は、バルバト氏にその惑星はまさに、いわゆるニビル惑星だと伝えました。
これは聖書にも予言として出てきます。"Wormwood"です。
それは異常現象と結びついているようです。これは天体現象です。その章では、奇妙な赤い星が現れ、名前は"wormwood"と言います。

ファティマの予言の第3の秘密について。
ファティマのビジョンは、数名のクリスチャンが兵士に殺され横たわるイメージでした。
バルバト氏はこれがシスター・ルシアのオリジナルメッセージかどうか確信が持てませんでした。しかしオリジナルはそれより長いことがわかっています。
シスター・ルシアは受け入れ難い秘密を書き留めるのに苦労した、という歴史家もいます。
第1と第2の予言が戦争について書かれ、信仰の喪失、ソ連での共産主義の台頭に触れていますが、これらは地上的な事象です。
第3が階段上での教皇の死というのはきわめておかしいです。
バルバト氏によれば、キャロライナ・カリエラというファティマの目撃者がおり、第4の予言があることを目撃しているそうです。
他にも多くの子供が関わったという指摘もあります。彼らは最初の予言原稿をチェックしていました。
ここヨーロッパでもイタリア、フランスなどで他にも多くの超常現象が起こっています。
オリジナルの原稿には、女性のような口を動かさない奇妙な生き物がいたという印象を子供たちが持っていました。
14-15歳ぐらいに見えましたので、彼女は女性ではありません。ティーネージャーです。
槍のようなものを手にして奇妙なスーツをまとっていました。それは祝福ある聖処女ではありませんでした。
しかし、第3の予言は、古代に太陽系への侵入者であったこの惑星、現在では太陽系の一部であるこの惑星Xとの関係があります。

アメリカは50年代の2種類のエイリアンと面会しています。2回目はヒューマノイドでしたが、
バチカンにもコンタクトしています。彼らはもう一方の種に対する注意をうながしました。
その後、バチカンには第3番目のヒューマノイドがコンタクトし、最初の種とのアメリカの密約を心配しました。
これらはバルバト氏が言っていました。
さらにバルバト氏は、惑星X上に棲む地球外生命体についてもイエズス会神父から情報を得ています。
これは、戦士的な種であり、数千年前にメソポタミアで崇められたアヌンナキである、とのことです。
そのためこのファティマの予言は、爆弾となります。これは、この世の人類史観を覆すだけでなく、この惑星の通過の及ぼす影響が我々に脅威を及ぼすからです。
この種の存在や地球上での活動という意味でも脅威ですが。
posted by dog_gett at 02:03| Comment(0) | TrackBack(0) | apollo | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月25日

惑星Xとアポロ探査

lulu.comで入手できる、ルカ氏の著書の紹介です。
イタリア語ですが、これは真実に迫っています。
apollo20の乗組員とされる方は、Irix(UNIX)上でニビルの軌道データまで公開していますので、真実味が増しています。
<<2012 sept 01>>
dist 1,4636 UA
rad 24000 km
dec21 2012
27950 UA
rad 24000km
<<2013 apr 27>>
Nibiru at 15720 km

Nibiru address
period 3600
SemiMajorAxis 235
Inclination -145
Ascending node 194.5
Eccentricity 0.9917
ArgOfPericenter 270
MeanAnomaly 220.0
Epoch 630033.0
Alvedo 0.9

「アメリカのアルマゲドン」
シークレット・オメガや宇宙のトップシークレットという表現の裏には何があるのか? 19世紀の終わりからウラナスとネプチューンの動きに見られる軌道の異常の原因は? そして、地球温暖化の主な原因は何か? これはほとんど全ての太陽系の惑星に影響を与えている。
このルカ・スキャンタンバーロのエッセイは、このような疑問を指摘し、ゼガリア・シッチンの研究、エマニュエル・ヴェリコフスキーの研究、最近のクリストフォロ・バルバトの探求に触れている。また、神の惑星"マルドゥク"のブラク・エルデムの解釈について議論している。エルデムはトルコのジャーナリストであり、"2012:マルドゥクとの邂逅"の著者でもある(2003年イスタンブールで出版、英語では入手不可)。
バルバトは、イタリアの勇気あるフリージャーナリストで、ローマでイタリア国家の雑誌の元編集長である。バチカン国の諜報活動への関与の証拠と宇宙への探索への関与をS.I.Vという諜報機関を通じて行ったという証拠をいわゆる"イエズス会の足跡"として公の場に2005年に明かした。この情報提供者は若いイタリア人であり、インサイダーであることが確認された。もちろん現在は彼は隠密行動を行っている。
 彼自身、自分を"バチカン内部告発者"と呼び、イエズス会に所属し2000年からイタリア人フリージャーナリストに接触し、トップレベルの秘密情報を提供した。
"イエズス会の足跡"は、短編VHSフィルムであり、約2分に編集してある。バルバトに2000年に届いた。90年代にロッキード社とS.I.Vによって送り込まれた秘密の探査衛星"シロエ"によって撮影された第10惑星の赤外線映像が映っていた。
惑星Xは、シュメール人が何千年も前にニビル神と崇めたものであろうか? 先述のSIVのイエズス宣教師によれば、答えはYesである。地球の全生命に関わる出来事が近い将来われわれに降りかかろうとしていると言う。そのため彼は彼の同僚のサポートを得て、わざわざ非公式に情報を漏らしている。
S.I.Vとは"Vatican Intelligence Services"である。当然、バルバトはジョン・ロフタスとマーク・アーロンが著したRatlinesという歴史書についての重要な建築物の証拠も見つけた。
そこで、"The American Armageddon"は読者を、メソポタミアから現在まで至る我が文明の発祥への研究の道へといざない、1954年のアイゼンハワー大統領の不可思議な行方不明の夜についても触れ、何よりも惑星Xの真相究明にも触れる。
惑星Xは、1993年1月に公式にはがんで亡くなったとされるアメリカ海軍の観測所の元天文学者ロバート・サットン・ハリントン博士の死まで何年も科学的な論争の的であった。

copyright L. Scantamburlo
May 9, 2009
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2010年02月23日

9・11の真相究明の再調査を促す建築家たち

9・11の真実を追究する建築家とエンジニア:

不自然な自由落下をした第7ビルの話は有名ですが、NISTが認めたそうです。
爆弾による破壊を裏付ける証拠がありながら、真相が闇に葬られようとする現実に、多くの建築家とエンジニア、遺族たちが立ち上がった模様です。
2010年2月21日
http://www.ae911truth.org/
プレス発表

A & E for 9/11 Truth Press Conference from MysterE Productions on Vimeo.


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