2011年01月12日

NASAのStereoが捕らえたニビル

惑星X - Nibiru - 続報です:

NASAの友人がアップしてくれたものを見てみよう!

SOHOは、11月28日にダウンしました・・・そこで、
太陽近くの、かの巨大物体を誰が監視しているのでしょうか??
NASAのStereo?

さて、これはおかしい!
太陽周辺に巨大物体があるため、SOHOの移動が停滞できないのか??
これは、NASAのステレオのサイトを見る必要がありそうだ・・・すると。

NASAのStereoの記録:11/22-11/30
11/22には、データを36フレーム提供。これは正常
11/23には、データを36フレーム提供。これまた正常
11/24には、データを36フレーム提供。これまた正常
11/25には、データを36フレーム提供。これまた正常
11/26には、データを34フレーム提供。1日36フレームから減少

そして、11/27に彗星のような尾を持つ奇妙な物体を見ることができる。
NASAは、11/27には、9フレームのみ提供したに留まる。
今までの36フレーム/日ではない。
この彗星のような物体はなんだ?

それに、11/28にはNASAは6フレームのみを提供し、これも通常の36フレーム/日ではありません。
またもや、彗星のような物体が画面の左に見える。
ついに、11/29からは、何も提供されなかった。0フレームだ。なぜかわかりますか??? 私はわかります!!
その後、11/30には、これまで2フレームを提供しています。
しかし、彗星似の物体はありません・・・

NASAは明らかに彗星似の物体を隠しています。
兆候はいたるところにあります。



SOHO:
SOHO(Solar and Heliospheric Observatory、太陽・太陽圏観測衛星)とは、欧州宇宙機関 (ESA)と、アメリカ航空宇宙局 (NASA)によって開発された、太陽探査機である。1995年12月2日に打上げられた。

STEREO:
(Solar TErrestrial RElations Observatory) is the third mission in NASA's Solar Terrestrial Probes program (STP).
− 「ステレオ」(頭文字を取って、「STEREO」と命名。
「ステレオ」は2基の観測衛星から構成されており、
太陽を違う角度から観測し、太陽フレア、太陽風、
コロナ質量放出(CMEs)などを初めて立体的に捉える。
従来の衛星と違って、太陽フレアの放出方向などを予測でき、太陽の活動状況や太陽フレアの警戒予測など、宇宙天気予報を提供する。



posted by dog_gett at 00:06| Comment(1) | TrackBack(0) | apollo | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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