2011年04月09日

日本の地震作戦は、仕掛けられた?

この意見は、今回の災害の10年以上前からある説ですので、一蹴できる議題ではありません!!



科学者は言う。「日本の地震と核”事故”は、地質構造を利用した原子力の攻撃だ。
ローレン・モレ(科学者)は、ジャパン・タイムズの2004年の記事で、地震が危険なエリアに原子力発電所の建設を推進していた日本政府と企業トップの欺瞞とひずみを糾弾していた。2011年3月11日に開始した、日本の地震と福島の6基の原子力発電所の事故について、インタビューでローレンは、これらは実は地質構造を利用した核攻撃であり、日本と、アメリカ、カナダ、メキシコを含んだ北半球に棲む個体群生態に対して攻撃が行われた、と話した。

2004年3月23日のジャパン・タイムズの記事「原子力ルーレット死のゲーム」において、ローレン氏は次のように予言していた。「日本で原子力災害が起こるか否かの問題ではなく、いつ実施されるかの問題である。チェルノブイリ事故後の旧ソビエト連邦のように、日本は放射能汚染による被害国となるだろう。未来の世代を破壊し、農業地域の広範囲な汚染は、大衆の健康災害を確実に引き起こす。日本の経済は復旧できなくなる。」

原子力放射能の莫大な漏れを引き起こすため、HAARP-エアロゾル/ケムトレイル・プラズマ兵器によって、日本の地震は引き起こされた。
彼女は2011年3月20日のインタビューで、なぜ日本の地震が周到に準備され、HAARP-エアロゾル/ケムトレイル・プラズマ兵器によって引き金を引かれたのかの複数の理由に触れた。これは、チェルノブイリ同様の核放射能の莫大な漏れを引き起こし、スウェーデン政府の報告書によれば、地球の北半球全体にばら撒かれることになる。

日本での地震の多くの特徴が、HAARPが引き起こした地震システムに合致している:

・地震の規模と特徴:地震規模について、アメリカによる故意の混乱があった。

・先立つ2006年に日立と関連企業に対して日本ウェスティンハウス(これはロックフェラーの管理下にあった)を予告的に売却している。

・冷却ポンプとバルブの機能不全を引き起こす"Stuxnet Virus"が福島原発に仕掛けられた。これにより、危険な放射能漏れを引き起こした。

・HAARP関連の電圧上昇由来の雲がサンフランシスコの上に2011年3月18日に現れ、豪雨により福島第一原発の爆発からの放射能が、人間、食料、ベイエリアの環境に対して汚染を引き起こした。

※Stuxnet(スタクスネット) ウイルス
「Stuxnet ウイルス」はイスラエル秘密諜報機関によって、イランの Bushar 核関連の遠心分離機を破壊するために使われました。
2010年6月頃から広まりだしたMicrosoft Windowsで感染するコンピュータウィルス。
日本でも大手セキュリティー会社シマンテックが、国で使われているパソコンから見つけた。ネット上では悪さをせず、産業用のシステムに入った途端、プログラムを書き換えて制御不能にするウイルスで、同社では「USBメモリーで媒介される」として不用意な接続をしないよう呼びかけている。
発電所やガス、水道などライフライン(生活物資補給路)の制御システムは、外部からのサイバー攻撃を避けるためにインターネットとは切り離されている。
だが、スタックスネットはまず、一般のパソコンに感染して潜伏。そこで使われたUSBメモリーに取り付いて、産業システムを管理するコンピューターに入り込む仕組みに設計されている。感染したパソコンは表向き不具合が起きないため、利用者は感染に気付かないままメモリーを移動させる恐れがあるという。
いくつかの原子力発電所で使われるシーメンスコントローラーに故障を起こすよう意図され、実際福島原発も地震のあとポンプと弁とコントローラーが誤作動した。ローレン氏いわく、「地震後の事故は、冷却ポンプとバルブとコントローラーに及び、作業員は、ポンプを作動できなかった。これは偽の旗を掲げたHAARPの事象であることのエピソードの一つだ。」

さらに、モレ氏は、2001年9月10日にFEMA(連邦危機管理エージェンシー)により「予言」された、アメリカ大陸に起こる3つの未来の災害があることを指摘している。そのうち二つはすでに発生している(9/11とカトリーナ台風の偽の旗を掲げた作戦である)。それらはHAARP関連のできことだった。

2001年に、FEMAは合衆国に起こり得る、大災害をランキングした。トップ3は、ニューヨークへのテロリスト攻撃、サンフランシスコへの地震、ニューオーリンズでの台風である。これは、2001年9月10日にFEMA会議でアナウンスされたリストだ。次の日は9/11だった。」
「このニュースは、信じがたいことであり、我々は今すぐに阻止する必要がある。そこで、私たちは、何を言われたかを正確に理解することができる。9月10日に、FEMAは正確に3つの「予測される」「もっとも起こりうる、多くの死傷者を出す災害が、合衆国に降りかかりうる」と言ったのだ。
 1) ニューヨークでのテロリスト攻撃 - HAARPにより指揮された偽の9/11作戦
 2) ニューオリンズの台風 - HAARPにより強力になったカトリーナ台風
 3) サンフランシスコでの地震 - このHAARPが引き起す災害はまだ起こっていない

彼女は、日本のHAARP地震は、原子力攻撃を伴っており、それは合衆国の西海岸を標的にした攻撃である。これはFEMAの予言する偽の旗を掲げた3番目の作戦であった可能性を、彼女は指摘している。
日本でのHAARP地震によって予兆できるのは、カリフォルニアにあるサン・オノフレとディアブロ渓谷の原子力発電所近辺のHAARP地震である。
これが合衆国の人口政策と環境政策としてHAARPを操る知能が待ち構えている第3の出来事である。

Read more: Blue Sky Sunshine’s Blog » Scientist: Japan earthquake, nuke “accident” are tectonic nuclear warfare http://blueskysunshine.org/blog/?p=4007#ixzz1IzXW5asC



posted by dog_gett at 13:38| Comment(0) | TrackBack(0) | できごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月05日

福島原発と311の意味するもの

福島原発と311:
民主党幹部や皇室関係者の証言では、3月9日に小沢一郎とアメリカの東アジア担当キャンベル国務次官補とが会談した。
その際、キャンベルは福島原発を設計したGEの実力者であるロックフェラーの代理として来日した。
 「もし民主党を解散させれば、あなたへの検察のいやがらせをやめさせる。また、もしこれに従えば、福島県のジオライトの利権を差し上げる」と申し出た。ジオライトは、放射能物質を除去する技術である。地震と事故の事前に小沢氏へ利権のオファーがあった。 これは事故が計画されていたことのエピソードである。
 また福島県知事によると、4ヶ月前に福島第一原発3号機に知事の反対を押し切り、プルトニウム(プルサーマル)が入れられた。これも計画的なものと疑わざるを得ない。
さらに事故に関わるインサイダー情報もある。この住建不況のなか、東日本ハウスの株が1ヶ月前から上昇している。また韓国政府が放射能を抑える薬の輸入を強化していたのも事故の1ヶ月前である。
 日本への脅迫、金を巻き上げるための脅迫を軍産複合体(USAP)は実施している。産油国もアメリカへ金を渡さないので、現在リビアなどの政治動乱が引き起こされた。カダフィも金を搾取するために狙われている。
また、311の次は4月11日に富士山を噴火させる、とさらに日本を脅迫している。
前回の静岡地震の前にみられた電磁波が、現在富士山近辺で観測されている。前回、これは地震後に消滅した。
地震兵器によるものと考えられる。アメリカの地震兵器の所在地のGPSデータをネット公開し、世界各国の軍へ地震兵器を閉鎖を要請する予定である。
 すでに1997年にペンタゴンは、電磁波を利用した地震兵器をテロ組織は利用するであろうことを報告書で公表している。
これは、まさにアメリカの闇の組織が現在、脅迫のために世界各国に対して実施している方法である。
この脅迫は、日本だけではなくオーストラリアに対しても実施されている。
なぜ我々の選んだ国家元首が、ウォールストリートの意向で首にできるのか? この憤りはオーストラリアにもある。
政治家のメールをハッキングした軍関係者がリークした情報だ。
夏までには、アメリカの複数の政治家が国外逃亡か、逮捕される。つまり米国内のクーデターもじきにやってくる。
全世界でUSAPに管理されている国家の数も減少の一途をたどっている。
近いうち、欧米や日本の一般人に、真実が明かされる時がやってくる。
posted by dog_gett at 23:50| Comment(1) | TrackBack(0) | できごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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