2015年12月18日

シャクティ・リラエル レポート2015 pt10

琴座から来た宇宙人 シャクティ リラエル レポート 2015 pt10

非常に示唆に富むシャクティ・レポートですが、特にこの話題は、目からウロコです。


転載元「夢のタネ」

10. 不老不死と大気の関係

かのアインシュタインがもし7倍の寿命をもっていたら、地球の文明は飛躍的発展を遂げたに違いないのです。今の地球上からすべての病気が一掃された暁には確かに平均寿命は延びるでしょう。

しかし、それでも200歳を超えることは難しいのです。古代の地球人の平均寿命は現代人の実に10倍以上の1007歳でした。 その要因のひとつは当時の大気そのものにあります。

  • 図3
  • zu1.jpg

nとLは主量子数、方位量子数。これらは原始の内部運動の固有状態を示し、N=1でL=0の瞬間は0となり、水素原子はn=1の固有状態にあります。 その基底状態はL=0です。したがって、基底状態の雲の中の水素は単極ガンマー線に対する強力なフィルターの役目をします。単極ガンマー線は「タキオン」に相当し虚の静止質量を有するので、水素によってこれをうまく反射させることが出来ます。

常に超高速粒子が大気を透過して地上に達する時、人体の脳にある、ある種の酸に影響を与え、それによって生体のエントロピーの大きな増加が起こります。 この酸は、人間の老化をつかさどるもので、私たちの言葉で「レカトロン」と呼びますが、ここでは「脳酸」と呼びましょう。

この脳酸は、母体の中で成長する人間の脳に形成され、最初は極めて微量ですが、誕生し成長するに従って生産が増していきます。これによって老化が起きるわけですが、地球に降り注ぐ単極ガンマー線の影響によってさらにこの脳酸の生産が極端に増大します。これが、地球人の寿命が短い理由の一つです。

  • 宇宙人たちの延命法

(※これは「6. 異星人が地球で転生する場合」の時の私のコメント部と重複する内容部もありますが、地球人の寿命が短いことと比較して再度掲載します。)

科学的な処置を行わずして、この脳酸を制御する唯一の方法は、地球人類全体の霊的進化が進み、非肉体レベルに達することによって初めて可能となります。 この宇宙のどの天体の人類も肉体次元に存在する以上は、脳酸が生産されていきます。つまり命には限りがあるのですが、その天体の地上に降り注ぐ単極ガンマー線とそれを遮る大気との関係によってその場の生命体の寿命が大きく決定されます。

また、一定の科学水準に達した惑星ならば、どこでも必ずといっていいほどに不老不死の研究に着手しますが、脳酸の場合、特殊な酸結合によって生産を阻止することも不可能でなく、また、植物のエクトプラズムを死体に移植したり、肉体を電子レベルに改造し、アストラル体を自由に解放するといったいろいろな試みがなされました。

私(S女史)の場合は、地球人と同じように両親の結合から地球時間にして285日目に母親の産道を通り、地球にキリストが誕生する以前に誕生しましたが、地球時間にして今から22年前に古い肉体から、外見的には以前とは何ひとつ変わらない新しい肉体に移植したのです。

この新しい肉体は、地球年で換算して私が22歳の時に私の体の一部から採取した細胞から作られました。これによって、、つまり私は、あなたたち(地球人)からすれば、現在2026歳という想像を絶するほどの驚異的な老婆でありながら、以上に理由により、ウソ偽りなく「私は22歳である!」と主張することが出来るのです(笑)

とはいえ、ここ(地球)での生活は故郷(リュラ星)に比べて、かなり早く老化が訪れます。もし、あなたが他の星で、たった一年生活しただけで21年分も老けてしまったとしたら・・・ それと同じことが今の私に起きています。単極ガンマー線から体を保護する衣服も持ってきてはいますが、ほとんど着用する機会がありません。

もし、地球人が、原始的なロケットを用いた宇宙計画や殺人兵器の開発と戦争に対して莫大な国家予算をつぎ込む替わりに人間の生命を尊重し、人間の寿命を延ばす研究に打ち込んでいたのなら、単極ガンマー線に有効な保護服はとっくに完成していたでしょう。

唯一の朗報は、これから太陽系規模、地球規模で起こる大きな異変によって太古に存在していた大気を再び取り戻す可能性が極めて高いということです。

それによって、地球人は今よりも1桁分多い寿命を持つことができるでしょう。

ところで(琴座の)リュラ星から訪れていたS女史は、地球にいるだけで単極ガンマー線の(現在の地球の大気)のせいで21倍も早く老化している。ということでした。 私は当時、7倍の速さで老けるという風にY氏から聞かされたと思っていたのですが。この記録には21倍と書いてありました。

まぁ過去のことなので、ところどころそういった数値などの私の記憶は曖昧になっているかもしれません。 それにしても、21倍の速さでふけるとしたら・・・S女史にとっては地球にいることは、かなり高リスクだったのだなぁと思います。

またS女史が言うことが本当だとしたら、地球人で70歳生きる人が、単極ガンマー線を防御出来て脳酸の生産を制御できるような技術を獲得していたならば、その21倍、1400歳以上も生きられる寿命を獲得できる可能性があったわけですよね!?・・・


第10回の転載は、ここまで。次回へ続く・・・(全19回)



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シャクティ・リラエル レポート2015 pt9

琴座から来た宇宙人 シャクティ リラエル レポート 2015 pt9


転載元「夢のタネ」

9. 琴座人と地球人との恋愛の違いに愕然とする話

(こちらは会報のY氏の解説より)

地球の場合、特に家庭に入った女性が夫以外の男性と自由に性的関係を持つことは簡単ではあっても「浮気」「不倫」「尻軽」「淫乱」「売女」「淫売」「失楽園」その他、たくさんの「悪いこと」を表す言葉で表現され、夫、家族、社会から白眼視されてしまうといった現実がある。さらには家庭崩壊、夫の暴力、最悪の場合、殺人にまで発展する可能性すら秘め、そこには平和、調和といったものは微塵も存在していない。

「不倫」「浮気」といった言葉を最初に作った人間は、よほど神から遠い存在だったのだろうか? 彼は喜びとともに「浮上」して神に近づく人々に嫉妬した。そして彼はそういった人々の行動を「浮気」とするか「上気」とするか何と名づけるかを最初は迷い悩んだが、「上気」では、将軍、大名、天皇、貴人などの「高い人の気」になってしまうので「浮気」の方をとったに違いない。

そして「不倫」とは辞書によれば「人が踏み行うべく道から外れること」と書かれている。これもやはり「オレは地獄にいるのに地上の人々はまるで極楽にでもいるかのように喜び楽しんでいる。何てぇこった〜!」と、彼は「不倫」という言葉を発明した。

実際、彼は地獄の悪魔に違いなかった。なぜなら彼の発明は大ヒットして「不倫」は不満とともに生きる人々に大いに支持された結果、極楽にいる人々は自由を満喫できない地獄へと次々に落とされていった。 そして現代でも、新聞、週刊誌等の中で「不倫発覚!」「恋愛のもつれで殺害!」といった記事のオンパレードを目にすることが出来る。

地球は本来、喜びにあふれた平和な惑星になるはずだった。

しかし浮気!不倫!と、声を高らかに叫ぶ狂気の(嫉妬深い)人々によって世の中はいつも不幸のどん底に落とされてきた。彼らこそ、喜びの敵!平和の敵!自由の敵!なのだ。

地球は常に、欲求不満の人間によって支配されてきた。ヒトラー、スターリン、金日成、ポルポト、ムッソリーニ、フセイン、他大量虐殺をした独裁者たちは皆、欲求不満だった。 欲求不満な人間というのは、常に権力を欲し、人を支配して自由を略奪しようと考える。 しかし、これは特別な人間に限った事ではなく、どこにでも存在する。

「最近知ったんですが、うちの妻は私と結婚してからもうすでに1000人以上の男と寝てたんですよ!もう全く信じられませんよ!だからこの前、半殺しにしてやりました。もし、今度やったら本当にぶっ殺してやろうと思ってます!」

欲求不満の人間というのは、人が喜び楽しみ自由を満喫していることに我慢が出来ない。

そこで、相手をののしって叫び、殴り、興信所だ!裁判だ!離婚だ!と猿のごとくキーキー!といった雑音を伴ったヒステリーに狂い、それでも従わなければさらにエスカレートし、暴力に訴え、最悪の場合は一時的にカっとなった感情で伴侶か、あるいは浮気相手を殺してしまう。

そういった事件が後を絶たない。これらは愛とは何のかんけいもない獣のような人間のもっとも醜い側面である。※7の「嫉妬といった原始的感情が残存し、相手を独占、拘束することを欲するもの」とS女史の語る琴座文明での「精神障害者」がもし地球上に存在しなかったなら、私(Y氏)の「占い師」という職業が存続出来ないぐらいに恋愛に関する相談者の大半がこれに属する。

しかし、そういう人々を私は「精神異常者」とは呼ばずに「牢獄の番人」と称している。 「牢獄の番人」とは、愛する人を独占、拘束して牢獄の前の「見張り役」として君臨する人。そして「見張り役」であり続ける以上、常に見張っていなければならないので自分自身の自由さえもそこには存在しない。

これは、諺の「人を呪わば穴二つ」の所以である。 彼は相手を愛している(と思っている)しかし、これは完全な憎しみ、呪いであってそこにはS女史の語る「真実の愛」というものが微塵も存在していない。

「彼は今どこで何をしているのか?彼は浮気をしているのか?」

これこそ地球人最大の狂気の沙汰であって、出稼ぎに行った息子の安否を心配する母親が「今頃は何をしているか?」といった「愛」から生じるものとは、完全に次元の異なった嫉妬、独占欲、支配欲等の我欲から生じた人間の狂気の様である。

我々人類の歴史はこの「我欲」の強い人間たちによって支配されてきた。我欲の強い人間というのは常に人を支配しようとする。しかし、これからの新しい人類の夜明けには我欲の強い人間は自然消滅し、我欲のない人間、換言すれば、優れた霊性と精神を有する人々による新しい歴史が地球に起ころうとしている。

「真実の愛とは、愛する人に自由を与えること」(S女史) 「愛するとは、愛する人を独占し、自由を奪い、拘束し、憎しみ呪うこと」(地球人)

この差はいったいどこから生まれたのだろう?

地球は原水爆を作るほどに科学が発達した今でも、精神、霊性の発達が伴わずに、このような原始的、幼稚な恋愛ゴッコに苦悩する人々がごった返し、地球を(昔、不良分子の流刑地としたことから)一つの精神病院と化してしまった琴座星人達に責任がある!

どうかこのような琴座の「精神異常者達」に影響され、改心する見込みのない人々を地球から一刻も早く、一人残らず引き取って欲しい! と、実際にY氏はS女史に要求をしたそうだ。

それに対して彼女は言った。

「確かに、琴座の不良分子たちの悪影響が殆どの地球人を堕落させてきた要因であり、それに責任を感じてこうして地球にやってきているのだと語った上で

「でも、彼らにも精神的に向上し、霊性を開発し、真理に目覚めるだけの十分な時間が与えられているにも関わらず、それを怠ることは彼ら自身の問題であり、これから地球全体が新しい次元へと移行しつつある中で、自分自身の意識を高次へと解放できなかったものは、古くて低い次元とともに消滅してしまうでしょう。」 と述べたという。

またS女史は続けて 「しかし、西暦2011年からは急増し、2022年までには一人残らず完全に自然淘汰してしまうでしょう。」そしてその後、S女史はかなり酷いメッセージを述べている。

「ウジは腐敗したものによく生息するものです。2012年を境にして今までの腐敗した地球は終わりを迎え、今までとは違ったまったく新しい次元へと移行します。多くのものが地球から永遠に姿を消すでしょう。なぜならウジは腐敗した世界でしか、その肉体を存続させることが出来ないからです。


第9回の転載は、ここまで。次回へ続く・・・(全19回)

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シャクティ・リラエル レポート2015 pt7,pt8

琴座から来た宇宙人 シャクティ リラエル レポート 2015 pt7,pt8


転載元「夢のタネ」

7. 太陽系の惑星のデータ

S女史が教えてくれた太陽系惑星(準惑星)の大きさについて。

現在の地球から測定したデータと、S女史が教えてくれた各惑星の大きさについては以下になります。これを見ますと、おそらくは地球の現時点での技術的な限界から、遠い惑星ほどその値の差が大きくなっているということかもしれません。 ただ、やはりこの違いについては容易に想像できることだと思いますが、これについても、私たちには確認するべき術がないため、一応参考に、ということで。

ここでは、準惑星となってしまった冥王星の大きさの違いが大きいですね。遠いほどその計測に誤差が生じているということかもしれないですし、現在のあるハッブル宇宙望遠鏡などからの計測技術とS女史らの技術との差いうことになるのでしょうか? でも、大きさについても私の場合はあまり気になるところでもないのでここは資料的においておいて、サラっと流すことにします。

  • 太陽系12惑星データ

下記のデータは今回、ここに初めて公開するものである。 表の「チチウス数列」はドイツの天文学者「ヨハン・ダニエル・チチウス」が1766年に発表したもので、太陽と惑星の距離を表すものとして発明された。

これは太陽からは「4」離れて存在し、金星は「7」の2倍の「14」マイナス「4」の「10」に地球、 10×2−4=16 つまり「16」に火星が存在するということが分かり、この法則を用いてハーシェルは1781年に天王星を発見したのである。

表の右は「自転周期」つまりその惑星の1日の長さを表している。 地球のデータでは、水星の1日は地球の59日分、金星に至ってはなんと1,243日分にも相当してしまい、この点はS女史の提示されたデータとは大きく異なっている。

小惑星(アステロイドベルト)には、かつて「マローナ」「マルデク」「ルシファー」などと呼ばれた高度な文明を持った惑星が存在していた。 なお、表の各惑星の「宇宙での名称」は、S女史たちの故郷の惑星で使用されている言語である琴座語(イエナン語)ではなく、宇宙連合共通語(コサン語)による名称である。

・・・だそうです。ここで見ると、地球は「サラス」と呼ばれ、彼らの言葉では「悲しみの星」という意味があるのだそうです。

[図1]

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[図2]

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8. 地球人は真理と知識の探求をもっと続けるべき

  • 真理と知識、そして真実の愛

私達の惑星の住人が、その気になれば地球人社会において、もっともすぐれた宗教家、科学者になることは、一人の例外もなく非常に簡単なことでしょう。 地球人は真理と知識の探求をもっと続けるべきです。それは人類がそれぞれの惑星に生を受け、そこでの宿命を受け入れ、または運命に対して反逆的行為を含むすべての経験と同じくらい重要なことです。

「真理と知識」 ここでは「真理」が先に来ているということにも気づいてください。両者に君臨、あるいは基盤となるのは「真実の愛」というものです。 私がここであえて、「真実の愛」という言い回しをするのは、あなた達が単に「愛」と呼んでいる概念は、愛する対象を牢獄に入れて拘束するような言動や「怒り」や「憎しみ」「独占欲」「嫉妬」というものが付随するものだからです。

「真理」とは、「霊性」「霊格」とも同義語であり、人は「真理」を探究すればするほどに「霊性」が向上し、より高い「霊格」を獲得できるのです。 また、「真理」には首尾一貫して「真実の愛」の流れが存在しますが、真理のどこかを切っても、それを確認することはできません。なぜならば「真理」とは「全体」であり、分割された真理、または真理の「一部」は一見して真理に見えるものの「全体」ではないので「真理」ではなく、何よりも真理の「部分」には「真実の愛」が存在出来ないからです。

現在では「真実の愛」の真理のきれっぱしを「真理」だと思い込ませて私利私欲のために信者を獲得することは地球の宗教家たちの常套手段となっています。・・・・・・

・・・ここまでの話の中で大きな矛盾を感じませんか?私は真理とは「全体性」だといいました。しかし、地球人の愛というものは否定的な感情の伴ったものだとも言いましたが、それらの感情も「全体」の中の一部であるには違いないのです。もしも、これらを排除した場合「全体」は「全体性」を失ってしまい「部分」となり、これは真理ではなく、つまり「真実の愛」でもなくなってしまうのです。 この答えを探究すること自体に、非常に大きな意義があります。

(※S女史はこういうかんじで理屈っぽいことを投げかけながら、私たちに考えさえるようにしていることも多かったです。しかしあまりに抽象的なので考えることを放棄したくなることもしばしば。しかし、この言葉や概念上のパラドックスにこそ宇宙の真理があるという言い方もしていました。)

次は「知識」と「真実の愛」に関してです。 これは同一の次元のものではないため両者は分割させて扱うことも可能ですが、真実の愛が伴わない知識の活用はその惑星文明の崩壊につながるでしょう。つまり知識の誤用や悪知恵、換言すれば、これは科学技術の悪用になります。

真理と知識の探求、地球人はもっとこれらのために時間を割くべきです。これは極みなく無限のもので、宇宙の果てのその彼方、全ての次元、無限の時空まで続くものです。まずは真理によって自由な精神を獲得し、何物にも束縛されずに時間を空間を超越する科学、地球人んが90度位相変換を達成できれば、時空に束縛されない自由な体を獲得し得るでしょう。

  • 地球人の異常な恋愛について

「人類の知性と霊性が進化すればするほどに女性の同性愛者が増加し、逆に男性の同性愛者は少なくなります」これは全宇宙において人類の存在するところ例外なく、そこの人類が進化すればするほどに、必ずこのような恋愛形態を多くとる傾向があります。

つまり、男性を愛すると同時に女性とも愛を交わす女性の同性愛はある一定水準以上の進化を表し、逆に男性の同性愛が流行することは、人類の堕落を意味しています。 宇宙のどこの人類でも原水爆を開発できるほどの科学水準に達した時点で、ほぼ100%このような恋愛形態をとりますが、今の地球ではほとんどそれが起きていないということ、それ自体は、科学だけが進歩し、精神性、霊性の進歩が伴っていないことを示唆します。

私達の文明(琴座リュラ星)では、次に該当する者は精神障害と見なし、治療が施されます。

  1. 同性愛の傾向のある男性(男性との性交を欲する男性)
  2. 異性愛の傾向のない女性(男性との性交を欲しない女性)
  3. 異性愛の傾向のない男性(女性との性交を欲しない男性)
  4. 同性愛の傾向のない女性(女性との性交を欲しない女性)
  5. 不特定多数との女性と性交を望まない男性
  6. 不特定多数との女性と性交を望まない女性
  7. 「嫉妬」といった原始的感情が残存し、相手を独占、拘束することを欲する者

現在、私たちの文明では、以上に該当する者は限りなくゼロに近いものとなりましたが、以前は一定の期間、適切な治療を施したにもかかわらず完治しなかった場合、不良分子と見なし、太古の昔ならば地球へと移送して隔離したものでした。

※琴座文明の恋愛形態において精神障害と見なされる項目のうち、特に7と4に該当してしまう地球人が多すぎるのは、地球へと島流しにあった彼らの不良分子たちの遺伝子を我々が受けついているせいだろうか?おそらくそうだと思われる。そしてそれがあまりにも普通なことになってしまっている。

(これでいうと、私もリュラ星の人からすると、相当な精神障害になってしまいます! 特に6番は何なん??ありえんわ〜!という気持ちです。苦笑)

※ここに不特定多数の男性と成功する女性は、精神異常の7つの項目には含まれていないが、いったいこれはどうなっているのだろう?とS女史に質問したところ、女性がこのような関係を築くことも全く問題にならないとのことだった。 もし、これを問題視したなら7番目の「嫉妬といった原始的感情が残存し、相手を独占、拘束することを欲する者」に該当してしまうのだろう。 (中略)

また、リュラ星の人たちはこうした自由な恋愛云々・・・といいつつも、よくあるいわゆる「ツインソウル(魂の片割れ)」についても肯定していました。それについても少し触れられていましたが、その部分の詳細の記事は失われてしまっています。また特にそれに囚われる必要もないと思います。

ともかくも、それはそれ、としてリュラ星の人のいうことが正しいのか?間違っているのか?という判断は別にして、こうしたことがリュラ星という、ヒューマノイド型(人間型)の進化した星では通常のこととしてあるのだということだけ、知って流しておくようにしてください。


第7,8回の転載は、ここまで。次回へ続く……(全19回)

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シャクティ・リラエル レポート2015 pt6

琴座から来た宇宙人 シャクティ リラエル レポート 2015 pt6


転載元「夢のタネ」

6. 異星人が地球で転生する場合

S女史達の惑星は白人、黒人、青人、黄人、赤人、の5種類の基本的人種で構成されており、それぞれの混血も多く存在している。また髪の毛や目の色、爪、肌を自由な色に着色して楽しむなどもしている。(地球と変わらないじゃないですか) 目を着色するというのは、カラコンを入れるとかそういうのとは違うみたいですけども、どうやってやっているのかは不明。

一連の話も含め、非常に荒唐無稽だと思われる話ではありますが、この地球人に異星人が混ざるやり方としては大別して2種類あり、1つは宇宙人の魂が地球人の肉体に宿る。というものと、2つ目は実際に宇宙船でやってきて地球人に直接混ざりこむという方法です。

S女史「人間は、受精から21日目に魂が胎児に宿ります。もちろん事故や人工中絶などといった胎児にとっては不測の事態が起きる可能性がありますが、魂は出生への可能性を賭けて母体の胎児に宿ります。 魂が母体を選択する基準は、個々の魂の地上での使命によって異なるため、魂は妊娠中の母親や家族の様子を観察し、そこに生まれ出るかどうかを決定します。

しかし、一旦宿った生命が自分の選択の誤りに気づく場合も頻繁にあります。この場合、それをキャンセルすることは可能であり、それは受精した瞬間の太陽の位置とトランジットの太陽が90度を形成する瞬間と、誕生した瞬間の太陽とトランジットの太陽が初めての90度、180度、そして初めての「ソーラーリターン」の瞬間が最も容易に行われます。 (注:占星術的知識で簡単に割り出せる。受精から3ヶ月目の胎児に流産が多かったり、生後1年目くらいの間に多い医学的に原因不明の赤ちゃんの突然死が起きるのはこのためだろうか?)

そしてこれらの時期に、魂は一つの選択を行う場合があります。それは、自分は霊界に戻り、人為的操作によって地球上に送られてきた「地球外の魂」にこの肉体を提供するかどうかといった選択です。

一般に精神世界で語られる、はじめから地球の胎児に異星の魂が宿ったり、逆に地球人が他の惑星の住人として生まれ変わるといった「惑星間転生」は、実際これよりももっと面倒な操作が必要であるために、非常に希にしか行われませんが、現在の地球人の約30%の魂がそうであるように、他の惑星からの宇宙船で地球にやってきた種族たちが地球上で肉体を失った場合、彼の魂は故郷の惑星の霊界に戻ることが出来ないために、自動的に地球の霊界人の一員となり地球上での転生のサイクルに入ります。

これは霊界の規則などではなく、霊界が存在するそれぞれの惑星と同様に、地球の霊界も独立した地球の異空間の地場内に拘束されて存在することにより起こります。

そしてこの「ソウルバンク」ともいうべき地球の霊界に一度所属した地球外の魂はこれを期に地球上での転生は非常に容易になりますが、彼には、地球上に生を受ける以外のもう一つの選択権が与えられる場合があります。それは、地上とは逆の方向性を持った次元、つまり霊界よりももっと高次の世界への移行です。

地球人はこの世界を、神界、天界、仏界その他色々な言葉で表現していますが、いずれも肉体をもった人間が到達することのできない精妙かつ何層にも複雑に構成された世界です(中略)この世界の住人のそのほとんどは、地球外の魂であり、彼らは太古の地球上に降り立ち、彼らがまだ肉体を持って活動していた時代に、地上に多くの子孫を残しました。つまり現在のあなた方がその子孫にあたります。

もし、彼らがなぜ、高次の世界へと入っていったのかを理解できるならば、あなたたちはもっと彼らに対して敬意の念を持つことでしょう。 あなた方は、彼らのことを、神、如来、菩薩、ヤーウェ、アラー、アマテラスその他たくさんの存在として理解し、それぞれの宗教によって信仰の対象となっています。

しかし、これらの個々の存在は、たとえ「主」と呼ぼうと、その他のいかなる名称で呼ばれようとも、彼らはあなたたち(地球人)と同じく宇宙の唯一神から発生した、天と地の中間に位置する者たちなのです」 (話がかなり脱線したので後略。)

宇宙に存在する知的生命体は「肉体次元」と「霊体次元」に存在するものとに大別することが出来ます。しかし厳密にはその中間に属する「半霊半物質」も存在し、たとえば、わたし(S女史)とあなた方(地球人)を比べた場合、私はあなたよりもわずかながら霊体次元に近いのですが、依然、私は肉体をもった宇宙人というカテゴリーに入っています。

しかし、逆にあなた方よりも霊体次元の低い宇宙人たちも沢山います。全体的に見て完全な霊体次元の宇宙人というものは、この宇宙にはまだまだ少ないのです。 宇宙船で地球に訪れる知的生命体の、そのすべては肉体次元に属します。なぜならば、完全な霊体次元の生命ならば宇宙船などを使う必要がないからです。

宇宙の知的生命体のその形態は様々で、地球に訪れる宇宙人の約半数はそのまま地球人に紛れても見分けがつかないほど地球人にそっくりです。 彼らの惑星によっては、人種が存在しますが、それ以上に地球にはたくさんの人種が存在するために、彼らは安心して地球社会に潜入し、できれば自分と同じような外見をもつ人々の多い土地を選択すれば、より活動に専念することが出来るのです。

地球に訪れる残りの約半数のうち、さらに約半分は多少地球人に似ています。彼らは最初から地球人社会に紛れ込むといった意図を持ちませんが、もしその必要性に迫られた場合は、2〜3の方法のひとつを選択します。それは、地球人のクローンを作るか、あるいは死後あまり時間の経過していない地球人の遺体に魂を移植する方法、もう一つは外科的な方法です。この場合は外見ばかりでなく、不足の事態に備えて内臓を作り替えることも少なくありません。

最期に、全く地球人に似ていないタイプの宇宙人です。動物、昆虫、爬虫類に似ていたり、一つ目であったりとその形態はさまざまであり、人間とは外見的にかけ離れているために絶対に地球人に紛れ込むことはありません。

調査その他の理由で地球に定住する必要のある時は、地底や海底に自分たちの基地を作って、殆どの場合、人間に見つからないように行動します。しかし外見が違うということは、その思考形態からして人間と大きく違っている種族も存在し、この場合は、人間の常識というものが通用しないため突然と人間の前に姿を現して問題を起こすことがあります。

(中略) そういえば、S女史も2026歳だと言っていましたが(地球人の数え方に換算するならば)、肉体細胞を22歳の時にクローンように採取しておいて、やがて肉体が劣化して使えなくなったときに、そのクローンで22歳の肉体を再生し、そこにまた自分の魂を移植する。という経過を繰り返すのだと言っていました。

そんなことが出来てしまうならば、どんだけいいんでしょね。 それが可能なら「死」は存在しなくなりますよね。 Y氏はこの5月に亡くなってしまったのですが、私は彼の死に目に遭っていないということもありますが、彼の場合にはそのキャラのせいか、死にまつわる悲壮感が殆どなく、悲しみというのも、特に私は感じなかったのですが、、ただ、その不測の事態として「放射能の被ばく」などがあったのではないか?などと思ったりしました。(そちらのほうが気になります)ま、それも確信があるわけではないのですが・・・。


第6回の転載は、ここまで。

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シャクティ・リラエル レポート2015 pt5

琴座から来た宇宙人 シャクティ リラエル レポート 2015 pt5


転載元「夢のタネ」

5. 今の支配から独立出来るかどうか?

中国に出没したUFOは人間の手のひらに収まるほどの大きさで、UFOの窓からはアリンコほどの宇宙人の顔が見えたという話もあったり、また逆に3メートルほどの宇宙人の目撃例なども世界では報告されている。

琴座星人は平均的な日本人の平均身長より高く、S女史の姉夫婦は190cm近くあるそうで、S女史の160センチ代というのは彼らの身長からすればかなり低い方だということです。 「アウラス」という琴座の指揮官によって最後の入植が行われた時、彼の部下達は勝手に地球の女達を「イヴ」と呼び、自らの快楽のために次々と交接していった。このイヴとは、太古の昔、彼らが地球に流刑にした不良分子たちと、その後入植に失敗し地球に取り残された者たちと地球の原始的人類との間にできた子孫たちだった。

そして彼らとイヴとの間に最初に生まれた子供は「ア・ダム」と名付けられ、彼は成長して5メートル近くの身長に達したという。同じ琴座系の「ノア」は3メートル10センチ「ギルガメッシュ」は7メートル50センチもあったのだという。つまり宇宙人の身長はアリンコ大のものから、電柱大ぐらいもあり。そのうちの訳50%くらいが身長1〜2メートルの枠内に入るのではないか?と書かれています。

そういえば、地球上でもウソだとかPhotoshopで合成されたものだ、といわれて否定されているものの、いわゆるネフィリムという巨人の骨が発掘されていますよね?

前回のCb地球人と琴座星人の関係で、地球がリュラ星の犯罪者の流刑地とされていたことや、その後に何度か入植しようとして戦争となったということがありましたが、その時代の地球人というのは外宇宙から飛来出来るような科学文明を持ったリュラ星の人々と交わって戦争が出来るような力があったのか?という疑問が湧き上がりますが、、そのあたりについてはY氏が亡くなってしまったことや、その時の詳細が言われてないのが残念です。

しかしこの地球上にも、何度も文明が現れては崩壊し、、を繰り返してきたということが言われているので、それなりに高い技術を有した先史文明があったのだろうと想像できます。 そして、よく他でも言われていることですが、人間は本来もっていた能力をその時々で入植してきた異星人に遺伝子操作などをされるなどしてその力を封印されているという話も言われていますが、同じことをリュラ星のSさんもいっていたと思います。

ここは私見ですが、 現在ある地球人たちにも周りを見ても分かると思うのですが、そもそも地球に流されてきたリラ星の犯罪者と原住民であった当時の地球人との混ざり合った末裔だということもあり、概して好戦的で利己的な傾向が見られるため、異星人らと同じような高い能力を持ったままだと、いわゆる「基○外に刃物」と言われる通りのことが危惧されるため、それを制限するために封印した。という考えもあったのかもしれません。 または、それ以外にも地球に関わってきた異星人は多くいるようなので、その時ごとに違った意図もあったかもしれません。

リュラ星のS女史の話が信用出来るように思えるのは、自分たちについて、いいことばかりを言ってないところです。本当に悪いやつだと、地球人でもそうですが、表向き「洗脳」→「従わせるため」に「自分たちはいい存在で」というかんじで、人々が食いつきやすい、いいことばかりをいいそうじゃないですか?

でも、あえてこうしたリュラ星人のエゴに満ちた醜い過去の話もしているところがむしろ逆に誠実で信用できるように思えます。そして他の星の人についても、地球人が考えるような「いい人でなければ悪人」といったような白黒思考では捉えないほうが良いと思います。

また、S女史いわく地球人社会はすでに「ネガティブなエイリアン」によって支配されており、そしてそのエイリアンはこの三次元にいる存在ではなく、私達には見えない次元(四次元)に存在し、彼らは私たち「地球人のネガティブな感情」をエネルギー源」としているといっていましたが、

当時の私は、その言っていることがさっぱり訳が分からないことでしたので、全く信じる信じないというレベルではなかったのですが、今の社会、インターネットが発達したお蔭で日本だけでなく、世界で起こっていることが、その気になればいろいろと知ることが出来るようになってきたお蔭で、実際には、知らないままだと一見して平和に見えている世界が、実は平和の裏側で壮絶な争いや犠牲がありつづけてきたことに気づきます。

今もその通りで、必ず地球上のどこかで災害、甚大事故、紛争、時に大規模な戦争が繰り返されてきたということと、それがいつになっても、なぜだか?な・ぜ・だ・か...?終わらずに繰り返されていますよね。

そして今現在も!ガザでも、ウクライナでも、信じられない非人道的なジェノサイドが起こっているのですが、日本のメディアはまともに伝えることをしていません。人々がこのおかしな状況に疑問を持たないように、このおかしな支配状況に気づいたり目覚めないようにしているわけです。

S女史の言によると、私達(地球人)は有害な「果てしない音と映像の一斉射撃に何時間も身をゆだねている!」と言う表現でテレビの有害性をいっており、ゆえに「テレビは見ないほうがよい!」、人生をスポイルするものだ! ぐらいな勢いで言っていました。 これは単なる洗脳する機器というだけでなく、テレビからは目に見えないさらに私たちに有害なものが放射されている。とも…。

当時の見えない次元にいると言われている、ネガティブな感情をエネルギー源としているエイリアンだけでなく、別の異星人も後にやってきたりしている可能性もあるので、当時と今はまた状況も違っているかもしれません? いずれにしても、"今も地球の状況は過去にあった「オリオン大戦」と言われる「光と闇」の戦いがこの地球上に持ち込まれて、それが続いている"のだそうです。

それが地球上では、様々な現象を通じて、個人の中でも家族でも地域でも、社会でも日々起こっているということだと捉えられます。今の状況をみると、人間がそのエイリアンの支配状況からの独立が出来るか否か?について、まさにその端境期に来たからこそ、S女史がやってきたりしていたのではないかと思います。あれから四半世紀すぎましたが、私たちが持つ時間の概念と、数千年も生きることのできるS女史らの時間の感覚はかなり違うでしょう。

当時、S女史は様々な恐ろしい予言もしていくつかしていましたが、大方それは外れていますが、単に時期がずれただけかもしれませんし、本当に細かい予言としては、当時は殆どの人が持ってなかった携帯電話が一人に一台持つようになるということとか、人間の一人一人に番号が付けられて管理される。といったことなど。細かいところはその通りになりつつあるところもあります。

また、予言というのは未来の可能性の一つであり、可変であるということと、また、S女史いわく「予言が存在することの意味」の一つに「それが起こる可能性を限りなくゼロに近づける」という意味もあるということだったので、予言を伝えることにより、避けるように促す。という意図もあったようです。

また、地球人が真に目覚めて、支配から独立出来るかどうか? は、本当にどうなるんだろう? と聞きたくなりますが、総意としてはどうなるかわかりませんが、個々人の選択というのはあるという風に言っていて、あくまでも当時のS女史の言うことによると、進化出来る人、(個人的にあまり好きな言い方ではないけれど、いわゆるアセンションする人)とそうでない人(ディセンションする人)に分かれていくだろう。  ということでした。

地球は「二極性を体験している」ところなので、いわゆる「進化する存在」がいるならば、逆に「退化する存在もいる」ということなのだそうです。そこでパッキリと二分されていくといっていましたが…? S女史は、前回、1万2000年前に同じような進化のタイミングを迎えた時に、「アセンション出来た組」らしいです。そして出来なかった人々が再度、ここで文明を原始の一からやり直してきたわけですね。

なので、今回、また進化出来ない場合には、ふたたび地球と同じような原始惑星に生まれ変わって一からやり直しをする。(落第組)ということでした。 このタイプの話はあちらでもこちらでも言われていることだと思いますが、それが本当なのかどうなのか?私はわかりません。

今のほとんどの人は、特に日本人は周りをみて合わせているところが多く、そしてそれが「自分の考えだ」と思い込んでいても、それは本当に深く深く洗脳された完璧な刷り込みであると、なかなか気づけないのです。殆どが社会や親や、権威のある人や誰かからの知識や価値観の刷り込みが多いと思います。

まず、人々はそういった「洗脳状態がにおかれている」という自覚を持つことと、「これは本当の自分の考えなのか?望むことなのか?」という問いかけと、そして、こういった隠されてきた色んな話に触れたり、知ることは非常に重要だと思います。そこで自分がいかに騙されていたのかが自覚できてくると、ベクトルが変わり、それが次第に周りに伝番していくと思います。

そして「誰かがやってくれるかもしれない。」というような依存性を助長するように仕向けられる場合は、気を付けたほうが良いと思います。(依存性については多くの宗教もそうですし、一部の宇宙人についてもあると思います)

しかし、今の社会が明らかに「おかしい」と気づくような様々なことが起こり続けているので、大きなピンチでありながら、大きなチャンスでもあるのが今の時期だと思います。 ここで気づかない、目覚めないならば、さらに気づくまでネガティブなエネルギーが拡大していくと思います。

とにかくも、ひとりひとりが出来ることは、今生きていることに集中して、自分にとって真実であること、自分が正しいと迷わずに思えることを、(恐怖によってくじかせるために様々な仕掛けをもって見せられても)間違いを恐れず、負けずに貫いていく意思を持つべきで、たとえ神が何と言おうと、宇宙人が何と言おうと、自分の思いや考えを信頼出来るかどうか? そういった独立した自分自身になることなしには、全体の独立もありえないということだと思います。


第5回の転載は、ここまで。

posted by dog_gett at 15:28| Comment(0) | TrackBack(0) | シャクティレポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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