2009年12月19日

アポロ20号による月の裏側の真相(続き1)

つづき:

アポロ20号は1976年8月16日に月に行った。宛先は、イスザックD、デルポート・クレーターの南西、月の縁だ。乗組員はウィリアム・ルートレッジCDR(ベル研究所)、レオナ・シュナイダーCSP(ベル研究所)、アレクセイ・レオノフ(ソビエトの宇宙飛行士、1年前のアポロ・ソユーズ計画。)

ルカ:月の裏側の古代「エイリアン宇宙船」と「都市」の話です。宇宙船の中に入りましたか? どれぐらい大きくて中に何を見つけましたか?

ウィリアム:巨大宇宙船の中に入りました。そして3角形のところにも。探索のおもな部分は、母船、とても古く、少なくとも1.5百万年前に宇宙を航行していた。中では多くの生命存在の兆候がありました。モーターのあるセクションに古い植生の跡がありました。特別な三角形の岩は、特別な医学的特性のある黄色の液体の「涙」を除去するためにありました。もちろん、太陽系外の生物の兆候もありました。宇宙船のいたるところにあるガラスのチューブの網に生きている小さな体(10cm)たちの残骸を見つけた。しかし大きな発見は2つの体である。1つは傷が無かった。

ルカ:月面の都市は訪れましたか? どこにありますか? 母船との関係はあると理解しましたか? 都市と船はまだそこにありますか?

ウィリアム:「都市」とは、地球で付けられた名前で、ステーション1とスケジュールされていたが、本当の宇宙ゴミ溜めと見えた。スクラップで一杯で、金の部品、1つだけ傷が無かった。(それをカテドラルと名付けた。)金属片の写真を撮った。すべての部分は太陽に晒されて疲弊したカリグラフィーだった。「都市」は宇宙船と同じ程度に古く、しかしとても小さな部分だった。ローバーのビデオでは、ズームのレンズが人工物をより大きくみせている。

月の裏側の宇宙船の位置について。
葉巻型物体の月地域の位置を提供する際のミスがあった:
LM-15からのアポロ20乗組員とバンデンバーグAFBとの交信によれば、エイリアン宇宙船があると思われる月裏側の正確な位置は次の通り:先端:17.3度南、117.62度東;コクピット:17.25度南,117.62度東;タイトル"ALIEN SPACESHIP ON THE MOON flyover bef.landing APOLLO20"を見よ。Youtube5月4日2007年。ウィリアム・ルートレッジ(ユーザ名: retiredafb)。
L.Scantambulo.June 14,2007



posted by dog_gett at 20:38| Comment(0) | TrackBack(0) | apollo | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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