2012年07月01日

火力や原子力はまだ序の口

隠されたテクノロジー:
なぜこのことを話題にしないのか?
化石燃料、原子力に依存しないエネルギー技術は存在し、隠されている。

DISCLOSURE PROJECT BRIEFING DOCUMENT
より、(公開プロジェクトの摘要書)
数々の証言から印象に残るものをピックアップしました。


…ロベルト・ピノッティ博士 (2000年9月)
 恐らく世界中の至る所に、
この秘密を隠している一つの確かな見えざる組織と繋がる見えざる鎖の輪がある。
彼らはこの主題(UFO)に研究の観点から取り組んでいる。
 その目的は、収益を上げ、様々な分野に応用する技術を獲得することにある。
UFO 問題は科学の問題であるだけではなく、情報の問題でもあるのだ。
 これはUFOの実相の重要なもう一つの側面だ。
これを理解し始めると、多くのことが理解できるようになるだろう。
なぜなら、このすべては権力に関係しているからだ。
あらゆる権力、あらゆる国の、あらゆる政府の、あらゆる状況の権力だ。

・・・米国空軍 マーク・マキャンドリッシュ (2000年12月)
10 年か15 年前(1985より1990年)になるが、
 私はスカラー効果についてトム・ビーデン(元米国陸軍中佐)に話しかけていた。
 その中で、彼はまったく思い付いたようにしてこう言った。
“NASA の予算がこれほど大幅に削減されたのはなぜか。君はそのことを疑問に思わなかったかい?
彼らははるかに優れ、はるかに高速な、これらのすべての異種工学技術を手に入れたからだ。
それらは太陽系の外縁部まで何ヶ月も、ときには何年もかかるロケット推進宇宙船よりもはるかに優れている。
結局は科学者たちのための公共事業にしかならない計画に、何百万ドルもの金を注ぎ込もうと思うかい?
国家安全保障局、CIA、あるいは空軍情報局だけが独占的に利用している、隠蔽している技術があるときに、
どうしてこの膨大な資金を注ぎ込もうと思うかい?
それは太陽系のどこへでも数時間で到達する。数ヶ月や数年ではない。
今すぐにでもそこに行けるものを持っているときに、どうしてNASAに金をかけるか?”

 人々が月の裏側に有人基地(複数)があるのではないか、火星に基地(複数)があるのではないかと推測するなら、
それはほとんどあり得ることだと私には言える。実のところ、私はそれが本当にあると考えている。・・・中略

 我々はジェームズ・キング・ジュニアにより出願された特許を発見した。
そしてこの特許はまさにこのシステム(反重力・超伝導システム)に似ている。
 決め手は、タウンゼント・ブラウンとともにその特許を出願した人物だ。
タウンゼント・ブラウンはニュージャージー州プリンストン近くのある研究所で働いていた。
 バーンソン研究所のアグニュー・バーンソンという科学者と一緒だった。
彼らは、彼らが電気重力推進と呼ぶこれらのすべての実験を行なった。
ここに1 本のビデオがある。アグニュー・バーンソンの娘が撮影した16 ミリフィルムから変換されたものだ。
元々それは“お父さんの実験室”と呼ばれていた。
それにはバーンソンとトーマス・タウンゼント・ブラウンが、
彼らの助手ジェームズ・キング[J・フランク・キング]とともに行なったすべての実験が映っている。
ジェームズ・キングがその特許を出願した人物だ。
 そのフィルムには、浮揚して火花を放っている小さな円板(複数)が映っている。
こうして、いわば輪が完全につながった。・・・中略
今や、彼ら(軍組織)はその工学技術を持っているだけでなく、
その工学技術を実際に展開していることが理解されると思う。
それは飛行するだけではない。・・・中略
 だから私にとって、彼らがこの工学技術を秘密の中から出し、汚染を伴わないエネルギー生産など、
他のことのために我々に使わせるのは、まったく時間の問題だ。
 人々はおそらくそれらの空飛ぶ円盤に似た数個の物体を持ってきて、クランク軸の周辺に取り付ける。
そしてそれを使ってエンジンを駆動させる。汚染は発生しない − 燃料も不要だ。

・・・トーマス・E・ビーデン中佐(退役)
 エネルギー分野には、産業と経済の巨大な連合体が存在する。
それは一つの連合体ではない。エネルギー分野には実に多くのグループがある。
そして、それぞれがそれ自身の領域でとても強力になっている。
そのどれもが、簡単で小さな電気タップが真空から莫大なエネルギーを汲み上げるのを見たいと思わない。
それよりも彼らは、人々がもっと多くの石油を燃やすのを見たい・・・

・・・ポール・チジュ博士(マクドネル・ダグラス専門技術者)
“闇の予算の世界は、あの親しげな幽霊カスパーを描写するのに似ている。
彼の漫画を見ることはできるが、それがどれくらい大きいか、
その資金がどこから来るのか、どれくらいの数があるのか、
その区画化(組織の役割区画化(サイロ化)と守られる誓約のために、知ることはできない。
私がいた所で働いていた人々の今を知っているが、もしあなたがそれについて彼らに訊いても
− たとえインターネット上で論じられていようとも −
彼らは“知らない、あなたは何を言っているのか”と言うだろう。
彼らは今70歳台だが、依然としてあなたが言っていることを知っているとさえ、
決して認めようとしないだろう。
あなたには見当がつかないが、たぶんあなたが考えるよりも巨大だ。

http://www.disclosureproject.org/
http://www4.ocn.ne.jp/~ds08pro/
http://www.thrivejapan.com/




posted by dog_gett at 14:53| Comment(0) | TrackBack(0) | apollo | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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