2013年04月21日

ドキュメンタリー映画「シリウス」4月22日公開!

ディスクロージャー・プロジェクトの新たな取り組みである映画「シリウス」の告知です。
どうか、予告編をご覧になり、我々「現代人」という人類が、最先端の文明を持っているという勘違いと驕りを訂正し、いかに無知の監獄に閉じ込められているかを悟り、そのようになった原因を知り、素直に反省することができる機会を得て下さい。

そうすれば、新時代へ向けた全世界的な(本来の意味でのグローバルな)運動を展開すべき時が、今であることを確信できるはずです。これは、現代における科学技術信奉主義、資本主義的金拝主義、そしてこれらを布教する権力者たちの全体像・構図と権力力学を再認識すること、のみに留まりません。このような気づき、悟りは、私たちのほとんどが生まれた時から刷り込まれた人生観・信条・宗教観・職業観・動機付け、など「すべて」の信念体系の刷新を促すことになるでしょう。
(以上、訳者コメント。)

日本語字幕付の予告編はこちらで見れます。
これは、JCETIのグレゴリー・サリバン氏が作成されました。

シリウス 予告編(フルバーション)
http://youtu.be/CiaGykTL1Cs


JCETI主催の日本での上映会とイベントもあります。
JCETIメールから転載:

全国で「シリウス」の上映会&トークショーを行います。
日時場所は以下の通りです。
4/29(月) 長野
5/3(金) 徳島
5/4(土) 大阪
5/5(日) 富山
5/6(月) 石川
5/18(土) 福岡
詳しいイベントスケジュールはこちらからどうぞ
http://jceti.org/?page_id=91
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以下、SIRIUSメーリングリストの訳文です:

4月4日:
ドキュメンタリー「SIRUS」最新情報です。
どうか、この情報を投稿し、周りに広く知らしめてください。

親愛なる友人たちよ。
映画シリウス(SIRIUS)の初上映が、4月22日にオンラインでも可能になりました。
この告知に我々は興奮しています。この日を予約しておいてください!

これまで語られることのなかった最も重要なストーリーを暴露する爆発的・啓蒙的な我々のドキュメンタリーを、すばらしい新配給会社であるYEKRAと提携して全世界でリリースするよう注力して参ります。

シリウス(SIRIUS)は、現代における最も重要な映画のひとつです。
スティーヴン・グリア博士(世界的に広まるディスクロージャー・ムーヴメントの創設者であり、地球外知的生命体研究所(CSETI)の創設者)と、エミー賞獲得経験のある映画監督アマルディープ・カレカ(ネバーエンディング・ライト・プロダクション)がプロデュースしたこの映画は、「真実」の報道です。
つまり、この宇宙(COSMOS)で、我々人類は、孤独ではない...そして「ここ、地球上でも孤独ではない。」進歩的な銀河を跨ぐ文明が地球をこれまで訪れきており、彼らは他次元から光速を超えて航行することができます。我々が彼らからエネルギー推進について学んだことは、我々は新時代に移行できるということです。しかしながら、権力を握る人間がこの情報を押しつぶしてきました。彼らの手の内に我々を置きたいがために。そして今や、わたしたち「全員」が知る時です。

---インターネット配信の仕組みについて---
このメッセージを全世界に広めるためには、あなたの助けが必要です。
この映画をオンラインで視聴できる最初のステップを踏みました。
「あなた」の援助により、我々はこの映画を、さらに進めることができます。
Yekraの革新的なAffiliateConnectプログラムを通して、あなたは我々の映画をあなたのコミュニティにダイレクトに配信できます。あなたを通してオンラインレンタルされた回数に応じて報酬を受け取ることができます。またあなたが紹介した新規アフィリエイト毎にも報酬が得られます。
我々が映画とプロモートと配信に必要なツールをあなた提供します。
これは完全に無償で、シンプルで、簡単に使えます。あなたはいつでも展開可能です。
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4月12日メーリングリストより:

バージニアでのSIRIUS先行試写会:
2013年5月9日、パラマウント・シアター
215 East Main (Downtown Mall)
Charlottesville VA
グリア博士が歴史的なパラマウント・シアターにて映画を紹介します。
この興奮するイベントに参加し、シャーロッツビル地区に新エネルギー研究所を創設するための資金援助をお願いします。

4月17日のメーリングリストより:
SIRIUSの先行VOD(ヴィデオ・オン・デマンド)リリースは、2013年4月22日日曜日です。
大変多くの方から、この驚愕の映画をどのように視聴方法の問い合わせがありました。
1) ヴィデオ・オン・デマンドは、先行上映会と同時に視聴可能になります。
 ・・・4月22日の午後8時(PDT)です。先行予約もこのリンクから可能です。
http://r20.rs6.net/tn.jsp?e=00130bg-NuGT45DkBD6MHQ84vql9QYinn8OlhN4PWSNLQIBT1Aw1LFvrjcY1uq3o8gj7Y2R1ywywrOyl1LZaWhPL6A7y4ElkkJUrJtrhgotMN-LdPcIXyzi6YOUU7f-OYGA

2) VODのインセンティブ・ギフトについて:VOD視聴で、$11以上の寄付をした方には、先行上映会を同時中継で見ることができます。もし逃した場合でも、4月22日午後8時から72時間以内であれば、いつでも再生できます。

3) DVDについて:映画のDVDは5月末に発送予定です。ここをクリックして先行予約できます。
http://r20.rs6.net/tn.jsp?e=00130bg-NuGT44vlp6S-onSzUmD7g9EbEEdyzWqx1W_AtGlAVdloWzk-S1bNW4oDQZWSQRz-3XuONzNAqe77IH6x0axutEDjnk9-MS9bL-PaqomBmSsfzMaWFNSL-gH8VxH
$35以上の寄付をした方には、インセンティブ・ギフトDVDが5月末に発送されます。もし住所が変わってしまった方は、新住所を知らせて下さい。siriusrewardsc@gmail.com

(訳者コメント:私もVODで予約しました。日本語版は未定です。)


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2013年02月17日

続報:月の裏側の巨大葉巻型宇宙船

続報:月の裏側の巨大葉巻型宇宙船

2009年の秋以降、私はこの巨大宇宙船問題をブログで投稿してきました。
元アポロ20号乗組員がYoutubeに投稿した動画がとても衝撃的だったからです。

(引用)-------------------------------
アポロ計画は17号で終了した。公式には。
しかし、2007年に当時の宇宙飛行士である2名が
19号と20号の存在とそのミッションを暴露した。
二人とも高齢であり、NASAの秘密を明かしても
良い時期が到来しており、自ら「密告者」となる
ことを志願している。
アポロとソユーズの連結ミッションは、
この19号と20号へ向けた準備であり布石であったらしい。
19号は帰還途中に事故に見舞われており、
しかしこの1名は無傷で帰還している。
どちらも目的は、月面の裏側にある三角地帯、
つまり葉巻型宇宙船と月面都市の存在する
izsakクレーター近辺の探査である。
-------------------------------------

その後、4年の歳月が経過していますが、
現在は、元19号乗組員が、多くの未公開動画を投稿しています。
彼すなわち"moonwalkerdelta"さんは現在アカウント名
"John Moonwalker"に変更し、現在も投稿を続けています。
・火星への極秘有人探査の模様
・アポロが月面着陸前にホバーリングするUFOの画像
など、当事者ならではの内容です。

http://www.youtube.com/user/moonwalker1966delta


さて、アポロ20号が探査した宇宙船と"モナ・リサ"の新しい情報です。

Applo20のターゲット・サイト(着陸地点)について、
リモート・ヴューイングした内容があったのでここに転載します。


http://www.youtube.com/watch?v=f1lJXql_Nac

動画を見ると、コートニー・ブラウン氏が実施しているのと同様に、
厳密なプロトコルにて実施されている様子がわかります。

遠隔透視の内容は……、

・これはNASAの案件である
・NASAが明らかに嘘をついている
・尖塔がある(spire)
  (着陸地点の近辺に確かにタワーが映っている)
・直径2kmの巨大葉巻型宇宙船は、"サウンド・ビーム"(衝撃波?)で打ち落とされた。
  (多くの丸い穴も、このときに開いた)
・これ(宇宙船)は、青色をしている。
・中が動物園のようだ。
  (船の一部分は、銀河の別々の地域から採集した動物の生き残りたちを乗せた区画になっている。)
・謎がある--これが宇宙人を乗せている。
・サイバネティックスである。
   (訳注:おそらくモナ・リサの体に直結したケーブルは操縦用。)
・彼女は人体模型のようだ。
・彼女はヒロインである。
・これはモナ・リサだ。
  (訳注:透視者はこの事実を知らない! レオノフかルートリッジがつけたあだ名。)
・彼女の名前は、シュラル・ハン(Shural Hun)である。
  (訳注:モンゴル系の顔立ちをしているが、透視者はこれを知らない! 名前がモンゴロイド的である)


解説文の訳です。
このビデオは、(月の裏側へ向けて)バンデンバーグ空軍基地SLC-6から打ち上げられた、
と言われている、1976年に実施されたアメリカ/ソビエト極秘共同計画の足跡です。
このビデオは、いくつかの専門的なControlled Remote Viewerたちが、
CRVステージ6をターゲットに対して実施した内容もあります。
---以後、省略---
このビデオでCRV(制御下遠隔透視者)たちが使用した、
軍事スタイルのCRVプロトコルの詳細は、こちらでダウンロードできます、とのこと。

http://www.txception.com/1985_CRV_beyond.pdf
http://www.txception.com/CRV_technology_1983-1985.pdf

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2012年07月01日

火力や原子力はまだ序の口(2)

フラックス・ライナー・・・ARV(異星人の輸送機)のレプリカ

・・・米国空軍 マーク・マキャンドリッシュ(2000年12月)

・・・我々は、この円板を異なる48 区画に分割する。
そうすると,こちら側とかあちら側とか、どれだけの電気を与えるかを思いのままに決めることができる。
そして電気量を制御することで、推力とその方向を制御することができる。
それは真っすぐ上昇させることもできるし、傾けたり方向転換、
上昇や下降をしたり − 思いのままだ。
それらの48 区画に与える電気量を制御することにより、それが可能になる。
仮に円を持ってきてそれを48 の等しい部分に分割したら、それらは実に小さく細い区画になることが分かるだろう。
こうして、これらの48 個の独立したキャパシタと一つの大きなテスラコイルを持つことになる。
そして車の分配器(ディストリビュータ)のような、何らかの回転スパークギャップが必要になる。

ユタ州にモレー・B・キングという名前の科学者がいる。
彼はゼロポイント・エネルギーの開発(Tapping the Zero Point Energy) という本を書いた。
彼の主張はこうだ。
このエネルギーは我々を取り巻く時空間に埋め込まれている;
それは我々が見るあらゆるものの中にある。何もない空間自体の中に、
このフラックス、この電荷が満ち満ちていると推測したのはジェームズ・クラーク・マクスウェルだったと思う。

もしほんの1 ヤード立方の中に埋め込まれているエネルギーを全部捕捉できるなら、
全世界の海を沸騰させるのに十分なエネルギーを手に入れるだろう。
取り出されるのを待ってそこに存在しているエネルギーの量が、いかに巨大かということだ。

さて,モレー・B・キングが述べたことの一つは、
そのエネルギーを捕捉する最良の方法は、その平衡状態に歪みを起こすことだった。

それは箱の中に詰められたタバコの煙のようなものだ。
もし何らかの方法でそれに衝撃波を送り込むと力が得られる
− その中に波紋が生じる。
そして、その反対側でそのエネルギーを収集する方法を持っていれば、
それを捕捉して利用することができる。

この複製された異星人の輸送機(Alien Reproduction Vehicle)、
フラックス・ライナー(Flux Liner)は、それを何か電子的な方法で行なう仕組みを持っている。
さて、ブラッド(目撃者)はこの中央の円柱が一種の真空室を持っていると述べた。
この真空室は、これらのすべての科学者たちが自ら製作したオーバーユニティ(over-unity)や
フリーエネルギー装置の中で述べているものの一つだ。
彼らのすべてがある種の真空管真空技術を持っている。

(円盤の)中央の円柱にあるこの大きな真空室、
これはすべての部分の内側にある − 回転円板の内側、テスラコイルの2 次コイル(複数)の内側、
乗組員区画の内側 − その真空室の中には水銀蒸気がある、そうブラッドは主張した。
水銀蒸気は電気を通す。しかし、あらゆる種類のイオン化現象をも発生させる。
これらの小さな水銀分子は異常な電荷の帯び方をする。
だから、不完全真空の中にある水銀蒸気に途方もない量の電気を流すと、何か特別な異常な現象が発生する。
モレー・キングが真空中のエネルギーに対して何らかの衝撃波を与え、
その平衡状態に歪みを起こすと述べたが、それがこの現象だと私は思う。

さて,ここでもう一つ起きていると私が考えることは、
この(円盤全体の)システムがゼロポイント・エネルギーに分け入り、
それを局所空間から抽出し始めると、機体全体の重量が軽くなる
− 言うなれば,それは部分的な質量消滅だ。
キャパシタのわずかなエネルギーが、機体をどこにでも撃ち飛ばしてしまう理由の一つがこれだ。

 起きていると私が考える現象の一つは、このようなシステムを手に入れ、それを始動させると、
そのシステム内のあらゆるものが質量を失い始める。
システムを流れている電子もまた質量を消滅させる。
このことは何を意味するか?
そのシステムとその大きなテスラコイルを流れているすべての電子が質量を失うとともに、
それはまた完全な超導電体になる。これにより、このシステムの効率は際限なく向上する。
ここに飛躍的な効率が得られることになる。
あたかもこのシステム全体が液体窒素に浸かるか、
ある温度では完全な導電体となる純粋の銀あるいは純粋の金でつくられたようなものだ
− それは軽くなり、信じられないほどの速度に加速される。

(投稿者の注釈:制御システム自体も超伝導化されてしまうため、これには光ファイバーが採用されている。アポロ20号が月面で発見した葉巻型宇宙船にもファイバーの束が発見されている。)
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火力や原子力はまだ序の口

隠されたテクノロジー:
なぜこのことを話題にしないのか?
化石燃料、原子力に依存しないエネルギー技術は存在し、隠されている。

DISCLOSURE PROJECT BRIEFING DOCUMENT
より、(公開プロジェクトの摘要書)
数々の証言から印象に残るものをピックアップしました。


…ロベルト・ピノッティ博士 (2000年9月)
 恐らく世界中の至る所に、
この秘密を隠している一つの確かな見えざる組織と繋がる見えざる鎖の輪がある。
彼らはこの主題(UFO)に研究の観点から取り組んでいる。
 その目的は、収益を上げ、様々な分野に応用する技術を獲得することにある。
UFO 問題は科学の問題であるだけではなく、情報の問題でもあるのだ。
 これはUFOの実相の重要なもう一つの側面だ。
これを理解し始めると、多くのことが理解できるようになるだろう。
なぜなら、このすべては権力に関係しているからだ。
あらゆる権力、あらゆる国の、あらゆる政府の、あらゆる状況の権力だ。

・・・米国空軍 マーク・マキャンドリッシュ (2000年12月)
10 年か15 年前(1985より1990年)になるが、
 私はスカラー効果についてトム・ビーデン(元米国陸軍中佐)に話しかけていた。
 その中で、彼はまったく思い付いたようにしてこう言った。
“NASA の予算がこれほど大幅に削減されたのはなぜか。君はそのことを疑問に思わなかったかい?
彼らははるかに優れ、はるかに高速な、これらのすべての異種工学技術を手に入れたからだ。
それらは太陽系の外縁部まで何ヶ月も、ときには何年もかかるロケット推進宇宙船よりもはるかに優れている。
結局は科学者たちのための公共事業にしかならない計画に、何百万ドルもの金を注ぎ込もうと思うかい?
国家安全保障局、CIA、あるいは空軍情報局だけが独占的に利用している、隠蔽している技術があるときに、
どうしてこの膨大な資金を注ぎ込もうと思うかい?
それは太陽系のどこへでも数時間で到達する。数ヶ月や数年ではない。
今すぐにでもそこに行けるものを持っているときに、どうしてNASAに金をかけるか?”

 人々が月の裏側に有人基地(複数)があるのではないか、火星に基地(複数)があるのではないかと推測するなら、
それはほとんどあり得ることだと私には言える。実のところ、私はそれが本当にあると考えている。・・・中略

 我々はジェームズ・キング・ジュニアにより出願された特許を発見した。
そしてこの特許はまさにこのシステム(反重力・超伝導システム)に似ている。
 決め手は、タウンゼント・ブラウンとともにその特許を出願した人物だ。
タウンゼント・ブラウンはニュージャージー州プリンストン近くのある研究所で働いていた。
 バーンソン研究所のアグニュー・バーンソンという科学者と一緒だった。
彼らは、彼らが電気重力推進と呼ぶこれらのすべての実験を行なった。
ここに1 本のビデオがある。アグニュー・バーンソンの娘が撮影した16 ミリフィルムから変換されたものだ。
元々それは“お父さんの実験室”と呼ばれていた。
それにはバーンソンとトーマス・タウンゼント・ブラウンが、
彼らの助手ジェームズ・キング[J・フランク・キング]とともに行なったすべての実験が映っている。
ジェームズ・キングがその特許を出願した人物だ。
 そのフィルムには、浮揚して火花を放っている小さな円板(複数)が映っている。
こうして、いわば輪が完全につながった。・・・中略
今や、彼ら(軍組織)はその工学技術を持っているだけでなく、
その工学技術を実際に展開していることが理解されると思う。
それは飛行するだけではない。・・・中略
 だから私にとって、彼らがこの工学技術を秘密の中から出し、汚染を伴わないエネルギー生産など、
他のことのために我々に使わせるのは、まったく時間の問題だ。
 人々はおそらくそれらの空飛ぶ円盤に似た数個の物体を持ってきて、クランク軸の周辺に取り付ける。
そしてそれを使ってエンジンを駆動させる。汚染は発生しない − 燃料も不要だ。

・・・トーマス・E・ビーデン中佐(退役)
 エネルギー分野には、産業と経済の巨大な連合体が存在する。
それは一つの連合体ではない。エネルギー分野には実に多くのグループがある。
そして、それぞれがそれ自身の領域でとても強力になっている。
そのどれもが、簡単で小さな電気タップが真空から莫大なエネルギーを汲み上げるのを見たいと思わない。
それよりも彼らは、人々がもっと多くの石油を燃やすのを見たい・・・

・・・ポール・チジュ博士(マクドネル・ダグラス専門技術者)
“闇の予算の世界は、あの親しげな幽霊カスパーを描写するのに似ている。
彼の漫画を見ることはできるが、それがどれくらい大きいか、
その資金がどこから来るのか、どれくらいの数があるのか、
その区画化(組織の役割区画化(サイロ化)と守られる誓約のために、知ることはできない。
私がいた所で働いていた人々の今を知っているが、もしあなたがそれについて彼らに訊いても
− たとえインターネット上で論じられていようとも −
彼らは“知らない、あなたは何を言っているのか”と言うだろう。
彼らは今70歳台だが、依然としてあなたが言っていることを知っているとさえ、
決して認めようとしないだろう。
あなたには見当がつかないが、たぶんあなたが考えるよりも巨大だ。

http://www.disclosureproject.org/
http://www4.ocn.ne.jp/~ds08pro/
http://www.thrivejapan.com/


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2011年03月20日

ニビルの軌道について

ニビルの現在位置:

アポロ20号搭乗員とされるretiredafb氏が提供したデータから入力してシミュレートしてみました。

確かに2012年9月7日に接近しているのがわかります。
その時は、ペガサスの右位置に見えます。

2011年3月
http://www.youtube.com/watch?v=C6d328xP34M

2012年9月
http://www.youtube.com/watch?v=C6d328xP34M
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2011年02月11日

JCETIの活動

日本地球外知的生命体センター

いよいよ、JCETIが活動開始のようです。
転載します。

昨年、近所で開催していたようで。。
今年は是非参加します。

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JCETI(日本地球外知的生命体センター)は、地球外知的生命体(ETI)について-の理解を広げるために専念する世界的に広がる努力の一環としての研究活動であります。

JCETIの活動は、色々なETI現象で意識的に接触をおこない、参加者が直接体験す-る機会を一般の人々に提供する戸外活動に専念した訓練を行う事を含みます。

ETIとの実際の接触の経験は基本的なCE-5(第5接近遭遇)接触手順を使って行わ-れます。これは歴史上初めての人類が先導するETIとの接触です。

わたしたちは、現在地球に飛来している他の知的な文明と継続可能な平和的な関係をさら-に発展させるための世界的に広がるETIとの交流の中に、私たちの声を加える事で日本-の人々の代表となることを目的としています。

わたしたちは、また教育的な講義を企画し、同時に日本の中に独立した活動グループを創-設し運営します。わたしたちは、この世界が21世紀に向けて再生することを助けるため-に、この感動的な全く新しい運動に多くの人々が参加することを願っています。

グレゴリ サリバン


http://www.youtube.com/watch?v=nWju_OHFrpo

http://blog.yumikosan.biz/?cid=23

http://jceti.org/?page_id=196


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2011年01月12日

NASAのStereoが捕らえたニビル

惑星X - Nibiru - 続報です:

NASAの友人がアップしてくれたものを見てみよう!

SOHOは、11月28日にダウンしました・・・そこで、
太陽近くの、かの巨大物体を誰が監視しているのでしょうか??
NASAのStereo?

さて、これはおかしい!
太陽周辺に巨大物体があるため、SOHOの移動が停滞できないのか??
これは、NASAのステレオのサイトを見る必要がありそうだ・・・すると。

NASAのStereoの記録:11/22-11/30
11/22には、データを36フレーム提供。これは正常
11/23には、データを36フレーム提供。これまた正常
11/24には、データを36フレーム提供。これまた正常
11/25には、データを36フレーム提供。これまた正常
11/26には、データを34フレーム提供。1日36フレームから減少

そして、11/27に彗星のような尾を持つ奇妙な物体を見ることができる。
NASAは、11/27には、9フレームのみ提供したに留まる。
今までの36フレーム/日ではない。
この彗星のような物体はなんだ?

それに、11/28にはNASAは6フレームのみを提供し、これも通常の36フレーム/日ではありません。
またもや、彗星のような物体が画面の左に見える。
ついに、11/29からは、何も提供されなかった。0フレームだ。なぜかわかりますか??? 私はわかります!!
その後、11/30には、これまで2フレームを提供しています。
しかし、彗星似の物体はありません・・・

NASAは明らかに彗星似の物体を隠しています。
兆候はいたるところにあります。



SOHO:
SOHO(Solar and Heliospheric Observatory、太陽・太陽圏観測衛星)とは、欧州宇宙機関 (ESA)と、アメリカ航空宇宙局 (NASA)によって開発された、太陽探査機である。1995年12月2日に打上げられた。

STEREO:
(Solar TErrestrial RElations Observatory) is the third mission in NASA's Solar Terrestrial Probes program (STP).
− 「ステレオ」(頭文字を取って、「STEREO」と命名。
「ステレオ」は2基の観測衛星から構成されており、
太陽を違う角度から観測し、太陽フレア、太陽風、
コロナ質量放出(CMEs)などを初めて立体的に捉える。
従来の衛星と違って、太陽フレアの放出方向などを予測でき、太陽の活動状況や太陽フレアの警戒予測など、宇宙天気予報を提供する。

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2010年12月16日

UFO関連文書のリーク!

ウィキリークスがついにUFO関連機密文書をリーク予定:

2010年12月13日
宇宙管制を担当するロシア宇宙軍(VFS)の第45師団がメドベージェフ大統領に用意した、クレムリン周辺の新たなレポート。
これによるとウィキリークスがアメリカの影の政府が2004年からUFOとの戦争に関与してきた事をリークする予定だ、とのこと。
南極大陸近くの、南の海上での戦争だ。
 このレポートによると、アメリカは、2004年6月10日に警告レベルを最高に引き上げた。なぜなら、UFOの大船団が南海で突然の出現したからだ。
しかもそれがメキシコのグアダラハラに近づき、アメリカ国境1000マイル(1600km)まで接近したからだ。
アメリカ国境に近づくまえに、このUFO大船団は、次元を超えて南海の基地に帰還した、とレポートにはある。
南海のUFOに関するアメリカの恐怖は、1991年7月11日が発端となっていた。この日は日食の日だったが、不思議な飛行船が数百もメキシコ全土に出現。
首都にもこれが及んだ。この7/11(!)の出来事のもっとも凄い事は、何百万人ものメキシコ人がメキシコシティーでのこれらUFOの出現を、
国営放送で視聴していたことだった。
アメリカのメディアは、米国民の視聴を許すことを拒んだ。

2004年以降、南海のUFO基地からのUFOの出現は続き、チリでのUFO大群の目撃へと続いている。
チリでは、2010年12月10日金曜にサンティアゴでUFO目撃が報告されている。
Twitterでは午後10:30、首都の聖クリストバルの丘近くでの目撃が最初だった。
光体の目撃が数分のうちに広がり、首都の各地で報告された。

 レポートによれば、このようなUFOの大群の飛行は、海中の基地と思われる場所からの出現が大津波を引き起こすことを警告している。
先週だけを取り上げても、UFOの大群の出現により、160名が搭乗したクレリア2号(大西洋クルーズ船)が、転覆しかけたということだ。
 10月13日のニューヨークでのUFO目撃にも南海の基地からのUFO群が関与している、とのこと。
12月1日に報告したアデン湾での不思議な地震は、南極近くの南海でも発生している、と述べている。
(アデン湾では、地球外生命体の事件が現在でも継続中である。)

 ウィキリークス創始者のアサンジ氏が南海のUFOについての陰謀とUFOに対する戦争を暴くと警告した、まさにその直後、
彼は古典的なCIAのハニートラップに操られたためにスウェーデン政府にも促された英国政府により即座に逮捕されてしまった。
この南海UFO事件をウィキリークスが無事に暴露できるかどうかに関してはこのレポートでも触れられていない。

12月20-21日の皆既月食と、火星の逆行により火星が冥王星とコンジャンクションを形成する
このタイミングは、古代人が予言していた時代の終末と見られる。
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2010年10月26日

ノルディック - アヌンナキ

ノルディック - アヌンナキ:

2012年に何も起こらないことを祈念しています。
しかし、セガリア・シッチンの新刊等、まことしやかにこの噂は流れます。
・・・個人的には半信半疑ですが、古代版-滝川クリステル-か?? と思いました。

惑星Xの接近とその住人であるアヌンナキ。
ビデオの邦訳です。
「いまから語る情報は、極度に物議を醸します!」
「しかし、この理論を裏付ける確固たる証拠を提供する博士が沢山います。
人類の存在以前に地球に飛来していると言われる、アヌンナキです。
彼らはネイティブな人類の単一種のDNAを採取し、それをアヌンナキDNAと混合させ、
地球人であるハイブリッドを創造しました。これが人類です」
「われわれは彼らと似せて創られています!」
「それゆえ、われわれは進化におけるミッシングリングのつながりを探せないでいます。」
「地球外アヌンナキを撮影した唯一の写真です!」
「接近し、彼女の目を注意深く観察してください。」
「彼女の目は、ピンクがかった-オレンジ色のようです。猫のような隙間があり、広がりつつあるように見えます。」
「色を変換し、画像の修正を確かめます。」
「彼女の瞳孔の反射をはっきりと見ることができます。それは生きていることを示しています。」
「オリジナルの画像は極端に照明に照らされた部屋で撮影されています。」
「それはオリジナル画像の輝度を単に落としてみると、このような画像となるからです。」
「それらは非常に自然に見える素材感があります。」
「さらにカラーフィルターを通して彼女を見てみます。」
「赤眼、ブロンドの長いまつげ。」
「オリジナル画像の下の情報を拡大します。」


TS-SCI- S.A.M-422wxxy
xxxxxxxxxxx によるS.A.A.L.Mのために準備されたレポート
A-C-T-I-O-N_ACIO PINE GAP

説明:
地球外生命体
種族:SAMノルディック
別名:スウェーデン人、背の高い白人、ノルディック
身長:5-6.5フィート
体重:120 - 240ポンド(推定)
眼:人間
髪:ブロンド
肌:青白色
性別:男性かつ女性
コミュニケーション:テレパシー
発見場所:北オーストラリア、Ziel山
明確な特徴:人類と共通の物理的な特徴を有する。(特にスカンジナビア人)
平均的な人類より背が高い
平均的な人類より筋肉質である


TS-SCI- S.A.M-422wxxy
Report prepared for S.A.A.L.M by xxxxxxxxxxx
A-C-T-I-O-N_ACIO PINE GAP

Description
Extra-terrestrial
Species: SAM_Nordics
Aliases : Swedes, Tall whites. Nordics
Hight: 5 - 6.5 feet
Weight: 120 - 240 pounds (estimated)
Eyes: Human
Hair: Blonde
Skin: Pale white
Sex: Male and Female
Communication: Telepathic
Location of Origin
Mt Ziel - Northern Australia
Distinguishing Characteristics
Share common physical features with human beings
(especially sacndinavians)
Are taller than the average human
Have more of a muscular build than the average human
 
彼女の興味深い事実:眼は人間か? わたしには猫のように見える。
性別:男性かつ女性??? これは人類のニューハーフの起源か?
遺伝的つながりの可能性?

コミュニケーション:テレパシー
平均的な人類より筋肉質である!!

次に、追加の画像均質化です。
これで、写真に更なる情報を暴露します。
この女性の顔の特徴を見てみます。
すぐにわかるこの女性の眼の特徴はさておき、
仔細に観察すると、さらなる情報がわかります。
典型的な地球人の眼は、通常耳の上限と接しています。
多少の許容範囲はあるにしても。
しかし、この対象物はそうではありません。観察してみてください。

彼女の鼻の上限のエリア(眼と眼の間の距離)は、ノルウェー人、コーカサス人のそれよりも極端に広いです。
観察してみてください。

鼻腔を囲んでいる肉付きはどこにあるのでしょうか?
彼女の鼻は、頬に広がっていくべき、鼻腔を囲む肉付きが無いです。
観察してみてください。

鼻は、顔に比較して極端に平坦です。まるで中国人、日本人のようです。

最後の観察は、頭の側面にある鼻梁?
それらは髪の毛の生え際に続くように見えます。
注意深く観察してみてください。

彼女の頭頂がどんなに卵型かを見て下さい。
そして、彼女は真正面を向いていることに注目です。

髪の毛のない彼女を想像してください。
真正面を向いているにしては驚嘆すべき卵型の頭頂です。

エジプト人は彼らの頭を極端な卵型に描きました。
つながりがあるのでしょうか?
スフィンクスとアヌンナキには猫に似た類似点があるのでしょうか?



posted by dog_gett at 23:51| Comment(0) | TrackBack(0) | apollo | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月26日

カナダの元防衛大臣の経歴(つづき)

カナダの政治家が吠える:
つづきです。経歴の要約(Wikipediaより訳)

ポール・テオドール・ヘルヤー(1923年8月6日生まれ)は、永く変化に富むキャリアを持つ、カナダの政治家、コメンテーターである。
フィリップ王子の枢密院(PrivyCouncil)に長く仕えている会員。
第2次世界大戦へ参戦した際のカナダ王立空軍の訓練機を製造していたフリート航空機に就職した。
トロント大学の学位を1949年に取得。
1969年から1988年まで政治家として活躍:
70年代は進歩的保守党(Progressive Conservative)で活躍し、右翼的な立場に立つ。
1982年、自由党(Liberal Party)に再参加したが以前よりは沈黙を保ち、1988年で落選した。
1997年カナダ活動党(CAP,Canadian Action Party)を組織したが、少数派に留まり、1997年と2000年の選挙では議席を失った。
2004年に新民主党(NDP,New Democratic Party)とCAPとの統合を提案したが失敗し、CAP党首を辞任。しかしCAP政党員は継続した。

宇宙での休息とUFOの誘惑:
1960年6月3日ヘルヤーはアルバータのセント・ポールに未確認飛行物体用の着陸板を公式に取り付けるため、ヘリコプターで飛んで入った。
この街はカナダの100年祝賀プロジェクトとして着陸板を建造した。それは人間の戦闘を避けた空間を設けるというシンボルとしてである。
板のそばにはこう書かれてある:「世界初のUFO着陸板のあるエリアは、国家の戦争や紛争から免れた宇宙空間を人類が維持するというわれわれの信念のシンボルとしてセント・ポールの街により国際的に意図された。以降の宇宙空間の旅行は全銀河にある生命体にとって安全となるというわれわれの信念、地球とそれ以外からの全訪問者は、この地区に歓迎されセント・ポールの街に歓迎される。」

人生を通して、ヘルヤーは宇宙空間の武装化に反対してきた。宇宙兵器を禁止するための宇宙空間維持条約を支持してきた。

2005年の9月初旬、ヘルヤーは彼がUFOを信じていると公言し、ヘッドラインを飾った。
2005年9月25日、トロントでの宇宙政治学(Exopolitics)会議に招待され、講演した。
彼はそこで、彼の後妻と友人達と、ある晩にUFOを見たことがあると言った。その時は体験を軽視していたが、この体験には心を開き続けた。
ABCのピーター・ジェニングUFOスペシャル番組を2005年2月に視聴した後から真剣にこの問題を話し始めた。
この番組を見た後に、ヘルヤーはついにアメリカ陸軍大佐フィリップ・J・コーソの本「ロズウェル後の日」を読んだ。
このロズウェルUFO事件についての本は、彼の書斎にしばらく置いてあった。ヘルヤーは、この本の正確さを退役の空軍将官に尋ねて確認できたとトロントの聴衆に語った。2005年11月、彼は「宇宙間戦争」を計画していることでアメリカ大統領ジョージWブッシュを非難した。
トロント大学で元防衛大臣が聴衆に語ったことは、
「米国陸軍は宇宙人に対して利用されることになる兵器を用意しつつある。彼らは警告もなしに宇宙戦争に我々を巻き込もうとするかもしれない・・・ブッシュ政権はついに軍に月面前哨基地を建造することを承認した。それは、宇宙からの訪問者の出入りを追跡するに有利な位置に置くことができ、もし彼らがそう決定すれば、訪問者を撃墜できる。」
ヘルヤーは聴衆に向け、「2004年12月にアルフレッド・ウェブル著"宇宙政治学-宇宙の政治、政府と法律"を楽しく読んだ。この内容は正しいと保証します。」と語った。
http://books.google.co.jp/books?id=g5skkMudyHAC&dq=exopolitics&printsec=frontcover&source=bn&hl=ja&ei=EhueTNWaJo_WvQOjz_mfDQ&sa=X&oi=book_result&ct=result&resnum=6&ved=0CDEQ6AEwBQ#v=onepage&q&f=false
30分の歴史的講演で彼はこう締めくくり喝采を受けた。
「われわれを人類以外の生命体と再統合するよう方向転換するためには、この著者は"接近遭遇の時代"と"開かれた時代"、"民衆のヒアリング"、"民間出資の研究"、"地球外知的生命体についての教育"を提案している。」

2007年Ottawa Citizen誌は、ヘルヤーは温暖化の問題を解決するために利用できるエイリアン技術の封印を世界政府が解くよう要求している
と伝えた。
2010年ヘルヤーは、宇宙人の脅威という偽情報を広げるスティーヴン・ホーキングを非難している。
ホーキング博士は人類がエイリアンとコンタクトすることに警告を発している。(侵略され、大切な資源を奪われるだろう等々。)
ヘルヤーは「真実は、彼らエイリアンは地球を何十年、おそらく何万年もの間訪れており、われわれの知恵に貢献してきたと考えられる。」と述べている。
ホーキングを非難し「彼はおきまりの恐怖話に興じており、それほどの地位ある人の発言とは到底思えない。」とヘルヤーは語っている。

著作と私生活:ヘルヤーはカナダとグローバル化について本を書いている。
CAPとNDP統合、そしてカナダをグローバル化と合衆国による合併から守るための保守的活動家の統合を訴えた"One Big Party:To keep Canada Independent"という著作。
トロント・サンの初期投資者であり、新聞のコラムニストである。
現在、トロント在住。3人の子供と5人の孫がいる。


posted by dog_gett at 01:37| Comment(0) | TrackBack(0) | apollo | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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