2017年02月05日

未だ見ぬ更なる境地へ(前半): 第3回ラウンドテーブル 第2回

未だ見ぬ更なる境地へ(前半): 第3回ラウンドテーブル (2/2)

(第1回からの続きです)

未だ見ぬ更なる境地へ(前半): 第3回ラウンドテーブル 第2回




転載元 youtubeより


Ever Beyond with JP UltraGalactic Roundtable III with Tolec, Simon Parkes, Win Keech & Alex Collier


T はい。楽な道でないのは確かでしょうね。(クリーンでスムーズな移行は難しいでしょうね)
色々ごたごたもあるでしょう。

A そうでしょうね。そうでしょう(笑)。
ただ、我々が学んできた貴重な教訓は、同じような試練に直面することになる他の種族たちのためになるでしょう。

サイモンが権力の空白について話をされましたが、連中が偽の救世主をよこそうとしてくるとしたら、そこでしょう。
そしてナンセンスを続けて行きたがる。
彼らのナンセンスを我々に押し付けて、あれやこれややろうとして行くのでしょうが、
私達の仕事は物事をより明確にする事だけでなく、人々を元々に位置に押し上げる事でもあるのです。
なぜなら、人々の多くは傷つくんだと思うんです。何十年もの間、信じて投資してきたものが全くのデタラメだった、
と悟るのですから。
彼らの人生、性格、観点の全てがその間違った価値観に基づいて造られてきた訳ですから、
我々の仕事は、彼らに大丈夫だ、これが真実だ、と伝え、皆で前進する為に彼らを励まして、
上位レベルまで戻してあげる事です。
そして、人類の一員として希望を抱きつつ、将来を築き続けて行くのです。
これは、我々がやらねばならぬ事です。
我々自身で将来を創らないといけないし、他の誰かがやってくれるものではありませんよ。
他の誰かに我々の将来を築かせるような事は、絶対にやってはいけないことです。

T アレックス、その偽救世主ですが、人間以外の宇宙人を偽救世主として送り込まされる可能性もありますよね。
そして、「私達はあなた方を助けにやって来た。こんなテクノロジーを持っているし大丈夫だ」と言ってね。
もちろん、偽旗作戦の一部ですが。
それが誰であろうと、彼らは公約として掲げる事を約束として守るつもりはないんですよ。

A そうではなくて、彼らの意向はコントロールする事ですよ。

T そうですね。我々は抗わずに穏やかに事を進めればよい。
向こう側としては、もうあまり長い間居られないから、出来るだけ多くの人間を連れて行こうとしている。

A これを聞いている皆さん、なぜ私達が今この時に狙われているか、というと、
私達には、膨大な22種族からなる遺伝子プール(蓄積)があるからです。
その22種族の多くは、驚くべき種族なんです。
だから狙われているんです。
我々は本当にユニークであるがゆえに、我々は事の流れを一気に変える事ができる存在なんです。
我々は、文字通りゲームチェンジャーなんですよ。
我々がゲームの流れを変えることができる。
我々が本当にひとつになって立ち上がれば、ゲームの方向性を永遠に変えることが可能なんです。
そして、是非その実現を見てみたいものですよね。
それまで生きていたいですよ、正直言って。

W はい、そうなると思いますよ。人間は僕が知るどの他の種族よりも想像し創造する能力を持っていますから。
私達は、この世界を含めた他の世界までも、思いのままに変える力があるんです。
だから、あとはどのように変えたいかを決めればいいだけです。

JP これもあれもできる、という様に言う人もいますが、
多くの人は分断されている風に感じていると思います。無限の可能性がある、と言われてもピンとこない。
我々は毎日その力を表現している、と言われてもピンとこない。

A それは、我々の存在自身を確証するものが無いからですよ。
これは私の意見ですが、なぜかというと、我々の存在を確証するものが無いんです。
私達は、地球人として、どんな人間なのかよくわかっていないんです。
そして、間違いなく、私達個人がスピリチュアルな存在として在ることをわかっていない。
多くの人はそれをクリアにできていないんです。
でもって、我々が飛躍を達成する際には、それをわかっていないといけない。
知っている事を認識していないといけない。
その決断を下した際には、後ろを振り返らず、質問もしなくなる。
質問を開始したとたん、エネルギーを放散してしまい集中できなくなってしまうから。
覚えておくべきことは、エネルギーは焦点を合わせている方向に流れて行くという事。
だから、我々は「存在そのものの確証」という名前の最後のドミノのピンが倒れるのを待っている。

W そうですね。僕がそのプロセスに関して、見せられたのは、
それが、皆の同意した事を元に実現されていくのです。
我々は皆、ひとつの意識体ですから。
我々みんなの意思を統合したものこそが、次に我々が現実で経験する量子力学的確率を決定付けるんです。
僕が見たのは、引き伸ばされたテーブルに置かれた、光ディスクみたいで、斑模様のようになっている。
そして、それが我々のいるこの次元での宇宙で、起こりうるありとあらゆる可能性を示すものなんです。
それを近くで見ると、そのディスクは息もしているし、動いていて、
すべての量子力学的可能性を味わっているように見えるんです。
そうやって飛び石が次にどの現実に向かうのか、量子力学的な確率に基づいて決めて行っている感じ。
ちょっと、こわいのは、それが総意に基づいて決定される事なので、
強く明確な意思を持った人が何人かいたとしても、60億人の多くが明確な展望を持たず、
テレビからの情報に動かされ、操られた状態にあると、
人々は、間違った決断を下し、スピリチュアルで期待が持てる将来とは逆の現実を創り出してしまう可能性がある。

僕が見たのは、我々自身が宇宙に拡がるあらゆる可能性とほぼ無限につながっているんです。
ですから、我々はどんな現実でも創る事が可能なんです。
文字通り「どんな事」でも、です。
単純に、総意を基に、どういった現実が欲しいか判断しなくてはいけないだけです。
判断が下されれば、後はその方向へ向かっていくだけですから。

A ウィン、君がここにいてくれて本当に良かったと思いますよ。
すばらしいです。本当にすばらしい説明でした。
ありがとうございます。

W どういたしまして。僕自身とても興味深い経験でしたから。
この次元での経験では無かったので、他にどう説明したらいいかわかりませんでしたが。

T それに関するひとつの例として、地球上の話で言えば、サイモン、いくつかは覚えていませんが、
ハドロン衝突器のあるCERN(サーン(EUの原子物理研究機関))が作動し計測する際に、
僕の見解は間違っているかもしれませんが、
あなた(サイモン)は、一部の人たちに歩み寄って皆で意識を集めて、
科学者達の期待する結果を変えるキッカケを作れないか、と伝えたそうですね。
そして、何かポジティブな結果を得ることができた、とお聞きしましたが。
僕の質問は、それを実現するのにどれぐらいの時間と人を要したか、という事です。
それについて、覚えていますか?

S ええ、僕が発起人となったコネクティング・コンシャスネス(意識を繋げること)と呼ぶグループがあって、
今は、4500名のメンバーがいます。
多くは英語圏にいますが、そうではないメンバーもいます。
米国全体を束ねるコーディネーターと、それぞれのアメリカの州にもコーディネーターがいて、
それぞれの州で、意識のつながりがコーディネートされた後、その意識が米国全体のコーディネーターに受け継がれます。
ここでは、ヨーロッパにもコーディネーターがいて、彼女はドイツにいます。
彼女がヨーロッパのグループをコーディネートしますが、
イングランドにも一人いて、彼がイギリスをコーディネートしています。

CERNに関して言えば、それは遠隔透視する人達に見守られていたので、彼らの興味を他に向けさせる「力」が必要でした。
私達の中でも、一番腕の立つ人がそうする為に、必要な事をやったんです。
良かったことは、地球が僕達に味方してくれた事です。
スクリーンショットにも映っていますが、
電磁波の嵐が、CERNを運行する為に使うパワーを生じさせるメインのジェネレーターをノックアウトしたのです。

来る(2016年)9月にサンアンドレアス断層を活発化させる事を狙ったもう一つのイベントが計画されています。
機械は、感覚を持っていないので機械に影響を与える事はできませんが、
ハドロン衝突器には感覚があります。
HAARP(ハープ)の機械にはそれがありません。
JPの他の番組でも説明しましたが、全部で3名のハープで下す決断に関わっている人がいて、
うち2名が11月の大統領選挙の前までに作動させておきたい、と言っていて、
もう一人は選挙の後でやりたいと言っている。

ですので、私達が(米国での大統領選で)やりたいのはコンシャス・グループを利用して、
人々にそれが宇宙人ではなく人間の一部である、とわかってもらい、
どちら側に付きたいのか、判断を下させるんです。
私は、個人的なオフィスを持たない事にしているんです。
そういったものは、取り壊される可能性がありますから。
ですから、私は、コネクティング・コンシャスネスを結成して、
地球全土で、一般人からポジティブな事柄を善意をもって成し得たい、と思う人を集めたのです。
そして、これは個人個人で行われる事なので、破壊されたり片付けられるような事もありません。

スティーヴン・グリア博士やデヴィド・アイクのような人を見ると物質的な方法で活動していますよね。
テレビ用のスタジオなどがあるオフィスを構えて、会計士やアドバイザーがいたりする。

でも、今この瞬間においてもそのシステム(メディアなど)が、それ自身を守ろうとしていますから、
システムを使ってシステムを変えようとすると反撃を食らうんです。

ですから私は、そういった旧来の方法ではなく、良き意思を持った人々とやって行く事にしたんです。
そこで、私達は成功してきています。他の皆さん同様に、私自身も小さくともできる役割を担って来ていますし。

皆で集まってやれば上手く行くんです。僕はそう思います。

T これを話に出したのは、ウィンは異次元間での観点で説明しましたし、
サイモンは今この現実で個人個人が集団意識を作り上げ、そして変化を成す事を話していますよね。
実際、変化を起こすきっかけを作るだけではなく、
ガイア(地球)もこのプロセスの一員として参加させる事になるんです。

S そうですね。

T アレックス、人々が集まれば変化を起こす事ができるんです。サイモンの話が証明するように。

A わかっていますよ。(笑)

T 僕が言おうとしているのは、人々の中にはこの話を理解できない人がいると思ったので、
どうやったらポジティブな変化を起こせるかという例を挙げてみたのです。

JP その通りです。
ここで、皆さんにちょっと休憩を設けたいと思います。
おそらく膀胱も張っていて若干緊張状態にあるので。

T 膀胱が緊張状態にあるんですね?

JP ええ、膀胱がどきどき緊張しているのではなく、張っているという意味での緊張状態です。
ともあれ、皆さんはこのバンドの名前を聞いたことがあるかもしれませんが、
Zero 7というバンドのSimple Thingsというアルバムの中からニビルの後の夜明けという意味で
Red Dustという曲をお聞き下さい。

A おやおや(笑)
(後半に続く)


[ブログ主から注釈]
サイモン・パークスは、ノースヨークシャ州ウィットビーの町議会議員(労働党)。

CERN(欧州原子核研究機構)は、LHC(ラージ・ハドロン・コライダー:粒子衝突器)を所有。
通常は、量子力学などの研究用に利用される機器です。

サイモンさんは、一部の世界的リーダーが、これを利用していると主張しています。
LHCは、邪悪な啓蒙を受けた科学者達が他の惑星のテクノロジーを利用して開発された。
それによって、時間に干渉し、他次元への入り口を開くことを妨げ、
善意の人々とスピリチュアルな階層と神の意識につながるリンクを妨げることを目的としていると主張しています。

2016年8月15日に、そのリンクを妨げる活動のためにLHCが使われる、とサイモンさんは述べています。
パークスさんは以下のように述べました:
「私はLHCが我々良い人間のいる意識層と神の意識との間のつながりを全て断つことができると言いません。
しかし、それは彼らの計画でした。」
彼のグループがテレパシーのポジティブエネルギーを送信し、ポータルが完全に開くのを食い止め、LHCを停止しました。

シャーマンは、このような手段で現実を変えることをよく行います。
また、トランスパーソナル心理学の分野でもよく知られていることです。
例えば、アーノルド・ミンデルという心理学者は、集団で瞑想し台風の進路を変えたり、紛争を停止したりする、と主張しています。


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2017年01月29日

未だ見ぬ更なる境地へ(前半): 第3回ラウンドテーブル 第1回

未だ見ぬ更なる境地へ(前半): 第3回ラウンドテーブル 第1回


転載元 youtubeより

Ever Beyond with JP UltraGalactic Roundtable III with Tolec, Simon Parkes, Win Keech & Alex Collier

2016年7月26日

2016年は変革の端緒となる、とスピリチュアル系の人々の間では信じられているようです。 これには、米国の極秘宇宙計画(SSP)に20年間従事して帰還し、警告を発するコーリー・グッド氏のメッセージや、バシャールのメッセージが大きな影響を及ぼしているようです。

それだけではありません。これと呼応するように、2016年に放送されたネットラジオ(Wolf Spirit Radio)で、注目すべきコンタクティたちのメッセージがあったのでここに紹介します。

ラジオのホストであるJPが主催するラウンドテーブルでは、著名なコンタクティ達を招き、2016年の現状を話し合っています。

■登場するゲストについて

アレックス・コリア(アメリカ)は、アンドロメダ座からの宇宙人達と30年以上もコンタクトし、そのメッセージの先見性から欧米では有名になっています。 ウィン・キーチは、イギリスのコンタクティ兼UFO研究家です。 サイモン・パークスは、イギリスのとある州の州議会議員(現職)ですが、主にマンティスという種族との交流を持つコンタクティです。 Tolecは、米国のマインドコントロールプログラムの被害者であり、その離脱経験から警告を発している人です。 サイモン・パークスのオフィシャルHP

以下、英大文字での略称で記す。 ウィン・キーチ(W) サイモン・パークス(S) アレックス・コリア(A) Tolec(T) JP(司会者)

未だ見ぬ更なる境地へ(前半): 第3回ラウンドテーブル (1/2)

JP サイモンは、最近マイクロビームに晒されて来ている様です。 そのことに関して聞いてみたいと思います。 サイモンは、彼の家のすぐ近くにある電波塔から出るビームに晒されています。 ウィンは、電磁波のエキスパートです。

W 僕は彼の家を測定しましたが、彼の部屋も過度にビームに晒されています。 本当に、奇怪です。周波帯はひざから顔下にわたるほどのもので、非常に強力なビームです。

A 聞いた感じ、向こう側は焦って必死になっているようですが 彼にも電子機器にも影響があるようですね 肉体的にもかなり影響があることだと思いますよ

W 僕の友達に、似たようなことが起こっているのを見たことがありますが、 それでもサイモンの場合の20倍程度低かったですから。 彼の場合、金属製ヘッドセットを含めた家中のすべての物質が反射していて、 例えるとWiFiが100個分は送信できるくらいのレベルです。

A 彼のためにできる事を何かしないといけませんね。

W そのビームのシグナルは特定できましたので、今なら何とかそれを回避できると思います。 僕は、その手の機器の製造に長けているので。 彼の場合は、権力ある人間に電磁波を止めるように接触したと思いますよ。

JP このショーを始める直前にウィンが「リラ(ライラ)のトラウマ」について僕に話していましたが 僕の中に過去何万年もの間に、何が起こってきたかという記憶と、それに伴う感情がわいてきまして、 そのタイムスケールがよくわかっていないんです。 モレネイがこの事について少し語った事ががあると理解しているんですが、アレックスさん モレネイの観点からでかまいませんので、それについて少し語っていただけませんか? あと、アンドロメダ人もまたリラが発祥なのでしょうか?

A いいですよ。ただ具体的にどういった事をどういった観点で知りたいのかわかりませんが、 もしレムリアについて聞きたいのであれば、それについてはそこまで良くは知りません。

JP いえ、リラを攻撃したレプティリアンについてです。

A あ、それですか。それについてなら彼らなりの見方があります。 私たちのいる銀河に住む大部分の人間種(ヒューマノイド)は、リラが発祥です。 ですが、彼らは他の星系からリラに連れてこられたという経緯があります。 星系というか、むしろ他の銀河でしょうか。 つまり、人間種はこの銀河発祥ではなく他の場所から来たんです。

"Founders"(創立者)または「パタール」と呼ばれる非常に先進的な存在が銀河系に生命の種蒔きに助力した、 と信じられています。すべての生命体の、です。 もうこの事を話し始めてもう25年くらい経ちますが、 僕が聞かされた話だと、彼ら(レプティリアン達)は、リラ星系に辿り着き、そこの生命と環境に関心を示したんです。

まず、リラ人と接触を試みたんですが。見た目も含め、様々な点で違っていた彼らと接触したリラ人達との間に誤解が生じました。 リラ人達は、その初めての遭遇を「脅威」と受け取り、それ相応の反応を示しました。

レプティリアン達もその状況を悪化させる事しかせず、 もともと好戦的な戦闘タイプの種族ですから、一歩引くというより過敏に反応して、 リラの外側を周回する惑星や月にあった小規模なコロニーを手始めに攻撃し始めました。

そして、その星系内でも主要な惑星がそれにどう反応するか、様子をみたんです。 つまり、リラ人の防衛機能をテストしたんです。

ところが、リラ人の方は、そういった防衛機能を持っていなかったんです。 それ以前に、それを必要とする出来事がなかったからです。

失礼。必要があったとしても隕石の衝突など銀河内ではよくある自然現象を避ける為のものだったり。

大した防衛反応もない、と知ったドラコ・レプティリアンは、その後どんどん大胆になっていきます。 それでも注意深く、組織的な攻撃を仕掛けて行きました。

そんな中、大変まずい状況に陥ったと悟ったリラ人達は、大きな船を造り始めました。 その時、すでに多くの船は保有していましたが、今日我々が知るようなものではありません

彼らは衛星や大きな隕石の内部をくり抜いてそれを船に仕立て上げたんです。 なぜなら、そういった船を造るだけの材料がなかったため、衛星等をそのまま使って船を造ったんです。

そしてレプティリアン達の攻撃が深刻になり、リラ全域に広まって行く中、 リラ人達は、そこを離れる決意をしたんです。

そして、できる限り多くの人数でそこを離れた。 そういった経緯があって、人間種が銀河各地に広まっていったという訳です。 そうせざるを得ない理由があったんです。

意図した事だったか、そうでなかったにせよ、それが結果的に非常にポジティブな事につながった。 今日、人間種の間に肌の色が違ったり遺伝的に多様性が見られるのも、リラ星系でのレプティリアンとの衝突があった結果です。

JP 説明ありがとうございます。

T アレックス、トレックです。いつ起こった事ですか? 私達の時間でいうと、何百万年も前の事ですか?

A 地球の時間で言うとたぶん6億3000万年くらい前に始まった事です。

JP 僕が思うに、問題になったのは、傍から見れば惑星を破壊しただけに思えるけど、 リラ人にとっては、腕や身体の一部をちぎられるような思いをしたんではないか、と。 なぜなら、皆テレパシーを通じて繋がっていたからだ、と聞きましたよ。

T スターウォーズで例えると、ダースベイダーがオルデランを破壊する際、 レイア姫(多分オビワンの間違い)がお腹を殴られたように怯む感じに似ています。

A 同意しますよ。皆お互いが影響し、助け合う生き方をしていましたから それに星々の間においても人間同士の繋がりがありましたし。

ただ、実際は腕をちぎるどころの話ではなく、絶滅するか否かの騒ぎに近かったんです。 そして、皆それをわかっていました。ですから、そこを離れるしかなかったんです。 彼ら自身、敵からの攻撃に対応する事に慣れていませんでしたし。 彼らの科学もヒーリングや環境に役立つ為のものでしたし。 科学は、彼らの文明を繁栄させ、より健康的でスピリチュアル面で進化する為に発達したものでしたから。 彼らは進むべき方向に向かっていました。

一方、レプティリアンはそれが可能であったにも関わらずそれとは逆の道を選んでいたんです。 彼ら自身のつらい体験も抑圧し、統制する、という方向に向かっていったし、彼らは後ろを振り返ることをしなかった。 その衝突に関しては、そのように私は説明を受けました。

その出来事以来、レプティリアンは、人間は非力で弱い種族だと軽蔑する態度を取ってきています。 もちろん、それは誤った見方でしかありませんが。 彼らには、そういった見方をする傾向があります。

ですので、私達が抱える問題と、同様の問題を彼らも抱えています。

JP なるほど、深く同意できる話です。僕が知ったのは、人間種全体がそのトラウマを抱えているという事です。 そして、そのトラウマを他人に対しても表現して来ている。 リラ人のトラウマについて僕は考えてきましたが、どうしてレプティリアン達はそんなに悪いやつらなんでしょうかね?

A 連中は、他からここへ持ち込まれたんですよ。 彼ら自身も知らない、彼らの大元がここへ持ち込まれたのも、おそらく彼らがそういう連中だったから、だと思います。 彼らに癒しをもたらす目的で、ここへ持ち込まれたのかどうかはわかりませんが、そうはならなかった。 何はともあれ、誰がここに決めたのかは知りませんが、ここに持ち込まれる事になった。

W 僕自身、やや遅めの1億2千万年前に来たんですが、僕が理解しているのはレプティリアンは遺伝子操作を受けた後、他の宇宙から連れてこられて、 彼らは戦闘種族として作り出され、彼らを生み出した種族については一切分かっていません。 ただ、間違いなくレプティリアンが、人間に対してそういう見方をする事はあります。

A それと同じ事を言っている種族がいますよ。

W 他の情報として、僕が知っているのは、その"Founder"(創始者)に関してです。 約5000からなる彼らが、私が今いるここへ約5億年程前に、不時着しました。 多くは亡くなりましたが、中には肉体を再構成して、非常に原始的な形で生き残る事ができた者がいて、 のちに原始的な猿人の一部になり、あとで彼らの持ち込んだメタ遺伝子と混ざって後の地球人につながった、と聞いたことがあります。

JP ということは、血液型のRh+はそのメタ遺伝子を持った系統を受け継いでいるという事ですか?

W はい。

JP なるほど。ありがとうございます。私はエバ・サーバノバと話す機会を予定しているのでこの件について聞いて見ます。

W ああ、その人ですよ。その人以外にそれに関して正しい情報を流している人を聞いた事がないです。

JP 本当に多くの異なった流れをくむ人が同時に、同じことを話していますよね。 私たちは、いろんな事が交差する時に来ている、と思います。

こんにちは、サイモンさん。

S こんにちは。これに参加してからすでに5回も接続が切れていますから、ひどいですが。 興味深い話ですが、リラ人が地球に転生したい、と決めた時、 まずプレアデス人に転生するんです。 そうすることで、どのように生きていけばいいか、等を学び訓練するんです。 一方で、プレアデス人の中には、かなり傲慢な連中がいるんですが、

W そうですね。言うまでもなく衝突があった後の話ですが、ある時点でプレアデス人達は私達の敵であったドラゴンと同じになっていたんです。

A サイモンが話に出した傲慢なプレアデス人たちについてですが、 なかでもアルデバランから来ているある特定の一派は、かなり荒い連中です。 かなり傲慢で荒い人間達です。 彼らは、物事がどうあるべきかについて、かなり頑なな意見を持っています。 いろんな場所で、彼らの通りにしなければ、どうなっても知らないぞ、という態度を取ってきています。

S 接続が戻りました。僕自身にとって大切なことだと思いますが、"Founders"について。 彼らの遺伝子は、12の螺旋からなっていました。レプティリアンが狙ったのもそれです。

少し知っているのは、宇宙船に積んだコンピューターが全員を3次元体に変換することをやりました。 12次元から3次元への降下には、相当な格差がありましたから、乗員のほとんどがその変化を生き残れなかったようです。

ですので、地球へやってきた大元の人達が持っていた12の螺旋も、レプティリアンの特殊部隊の策にかかり3次元体に落ちたんです。 そういった事を聞きました。面白い話です。

JP そうですね。私達にとって非常に重大な話です。 これが私達に、真実として語られずに、そして過去のトラウマによって忘れ去られてきた本当の歴史なんですよね。

思えば、長く奇妙な旅路でしたね。いまここで、皆さんと、この話ができる事を考えると。 皆さんにお聞きします。 われわれは、今この瞬間、何をするべきなんでしょうか?

W ポジティブな道を地球と共に前進すること、だと思います。 そして、私達自身のハートと共に生きる道へ戻ること、でしょう。

A ウィンに同意します。まず私達は、何がほしいのかを決める必要がある。 そして、共同体として皆がポジティブな社会を築きたいと願えば、それを現実化することに繋がるのです。 まず、その段階に進まなくてはなりませんが、その段階に進みポジティブな現実を作り出すには、 恐れが何であるのか、ネガティブな存在達が何者なのか、彼らがどうやって恐れを広めているか、 等の我々の前進を妨げている問題を認識しなくてはなりません。 そして、そういったものにどう対応すればいいのかを学ばなくてはなりません。

恐れに流されて見ているだけなのとは逆に、です。

他の連中に将来を築かせている限り、私達の現実も彼らが作ったものになるし、 わたしたちが創造者であり、彼らにカートを運転させて乗っているだけ、ではいけないんですよ。

それでは私達に都合がよい様にはいかない。 この惑星で起こっている事を快く思っている存在なんて聞いた事がないですし。 もし上手く行っていたならば、慈善的な存在が太陽系に助けに来るような事はありませんから。 明らかに物事は上手くいっていない。 これからどうなっていくのか、興味深いですよね。

W 今、人々の細胞に眠る記憶が呼び起こされてきてますよね。 JPも、私にも起こって来ている事です。 このプロセスは人類に起こっていることですし、 一度私達が何者なのか、どうあるべきか、が分かれば非常に力強いポジティブなエネルギーを推し進めて行けると思います。

T こちらトレックです。僕も同意します。 アレックス、僕はあなたが言う「私達」を地球に存在する多種多様な人々を一体として指していると捉えてますが、 この惑星に存在する全ての文化と人種のことですが、残念ながら、未だにレプティリアン達は支配者としての立場を失っていません。 彼らは、未だに恐れを食らいながら生きているし、今起こっているテロ攻撃や爆弾攻撃もそうですが、 もう一度言い直しますと、それらのすべてが予め特殊部隊等によって仕組まれたものではないかも知れません。 しかし、そういった事を起こす人たちは、そういうことが可能なプログラム(訓練)を受けてきています。 例えば、今から20年前は、こういった出来事は数える程度しか起きていませんでしたが、 コロラドのコロンバイン校で起きた銃乱射から始まった、と僕は思いますが、 続いてオクラホマシティーと次から次へと続いていきますが、 この一年半程で、20以上の大衆を狙った銃乱射や爆弾攻撃が起きています。前例がないことです。

この話を持ち出したのは、多くの人が感情的になって、何と酷い出来事が起こっているんだろう、と思っているからです。 確かに悲しく酷い事です。 しかし、彼らは、「なぜこんな事が起こっているのか」という事を疑問に思いません。 私達は、こうして公にて語っていますが、 向こうでは、人種問題とか警察官がかわいそうとかいう方向に意識が向かっている。 でも、実際はそれが本当の問題ではなくて、私達の目の前にある、 未だに権力の歪みにできた空白に、人々からなる一団が大衆を恐怖に基づいて統制するために、 できる限りの事をやっている。 これは、アレックスが言った事に関係していますが、 つまり、より多くの恐怖を広める事ができれば、闇のグループはそれだけ多くの人をコントロールできる。 だから、そういう出来事が頻発しているんです。 ヨーロッパ、米国、アフリカ、と世界規模になりつつありますよね。 戦争ではなく、テロ攻撃、爆弾、銃乱射について言っています。 ウィンさん、どうぞ。

W そうですね。そういった事件が語っているのは、常に同じ事で、誰が黒幕なのか容易にわかりますし 代わり映えのないことで、向こうは想像力がほとんどない様ですけれど。 いつも同じ事が起こってますよね。

T ほとぼりが冷めたら、また次の事件が起こる

A 意図的にやっているんですよ。平穏にさせて、すぐまた恐怖に陥れようとするんです。 連中は、感情を両極端にスイングさせようとしているんです。 あなたは、連中を「人々」と呼びましたが、ここでクリアにしておきたいのは、 話に出たその「一団」の多くは人間ではない、という事。

理解しないといけないのは、私達は22の種またはDNAから成る集合体なんです。 みなさん、それが現実なんです。 私達は、失われた22種族の亡霊ですよ。私達は、それだけの種族の性質を持っている。

もし、私達が三次元から五次元に移行(跳躍)することになると、 どうやら、我々はそうなる運命にあるようですが、 そうなれば、我々は、それらすべてを変える、全種族をも変える事になります。 それぞれの種の遺伝子を通して、私達に流れてくるエネルギーは、それぞれの源の世界へ舞い戻りますが、 私達は、かれらと共同体として存在していますから、これを阻止することは不可能です。

この惑星を統制している連中は、こうなる事をホログラフィックを通して見ていて、恐れているんです。 それが現実になれば連中は、完全に孤立し、終わるからです。 終わりですよ。 連中は、その周波数を保持できないので、文字通り吹っ飛びます。

T 保持できないというより耐えられないんですよね

A その通りです。 ですから、本当にすごい事なんです。私達は想像以上の存在ですし、信じられないパワーを持っている。 だから、みんな地球へ来て、私達を助けようとしているんです。 ですので、私達はステップアップしないといけない。 この事は、もう何ヶ月も言い続けているんですが、私達は環境、地球、私達の創造物、 私達自身について考え直さなければならない。

そして、そういった人種間の争いもすべてバカげた事で、私達を分断する事で、権力にしがみついていられるから連中がやっているだけです。 以上です、誰か代わりにどうぞ。

T 再びトレックですが、短めにします。エゴは抜きにして話します。 私達は、これに関してやっている事があります。 ここで言う「私達」は、こういう事を公で商売としてではないラジオの形で語っている人々を指しますが、 未だに、全体では少ない割合の人しか、私達に耳を傾けていません。

言ってみれば、私達はポジティブな変化を来たす先駆者ですよね。 そして、今まさに、何が起こっているかを語っている。 我々は、我々の仕事をやっている、と見ていますが、リスナーの皆さんはインターネットを通じて耳を傾けて、 彼らのやるべき事をやっている(そうする事を選んだらですが)。 アレックスが何度もおっしゃったように、私達各々が自分自身を統制し、自由意志を持っているんです。

ですので、どれだけの地球人が次元シフトの一環として進化する事を選ぶのかは、興味深いことで、 わかりませんが、

A 全員は必要ありませんよ。皆が進化する必要はありません。 近い将来、なんらかのイベントが起こると思います。 それが、ニビルなのか、大衆によって宇宙船の艦隊が目撃される事が起こるのか、わかりませんが、 皆の意識をシフトさせる何らかのイベントが起こるはずです。 そして、今私達が語っている事こそが、あなたを大きく飛躍させる事になるはずです。

もうすぐ来るはずですし、それを阻止する事はもはや不可能ですが、 それがどういう形でなされるかは、僕にもまだわかりません。

T つまり静かにチャットで語っているのが、大衆の面前で真剣に語り始めるように変わる、という事ですよね。

A そうです。その通りです。 全世界が宇宙船を目撃する状況を想像してみて下さい。 自動的に、「私達だけじゃない(We are not alone)」と皆が悟りますよね。 それだけで、会話の内容を永遠に変えてしまう。そうなります。 そうなれば、皆が同じレベルの理解を共有している状態になる。 その宇宙船に誰が乗っているかは、関係ないでしょう。 大切なのは、それによって会話の内容が変化し、皆が私達自身を違った角度から見始めるという事です。 ですので、そうなればランプの精も永遠に外に出た状態になる。

T 聞いている人は「彼らは誰?」と思い始めるかもしれませんね。 僕らからすれば「どの彼ら?」となりますけれど。 リストを見せましょうか? この中の誰について話せばいいですか、ってね。 こちらが、「どの次元の?」と聞けば「次元って何ですか?」と初めての人から返答があるでしょうね。 中には、私達に電話で聞こうとしてくる人もいるでしょうね。

A そうだと思いますが、同時に皆は宇宙人が私達をどう見ているのかを疑問に思うと思います。 私達自身を真剣に見つめ始める必要がありますし、 そうなれば私達とは違った価値観を持った存在が(地球外に)いると気付くでしょうし。 彼らには、彼らの見方がありますから、私達がいかに環境を汚染し、私達自身がお互いをどう扱ってきたか、 そういった事に関して、私達は真剣に会話を始めなければならない、と思います。

そうすればすべてをより高い水準に持って行けるでしょう。

JP その通りだと思います。アレックス、だからこそ私達はあなたをここへ呼んだんです。 なぜなら、あなたが誰よりも先にこのような出来事が起こると話始めたからです。 「新しい価値観、観点で物事を学び始める」という事に関して、 あなた個人としてはどれだけショックな事でしたか?

A 僕は未だに信じられない気持ちでいますけれど。(笑)

JP え、本当ですか!? 最後までそれは変わらないんですね。 だからこそ、あなたは私達が必要だし、私達もまたあなたを必要としているんですね。

T 僕はそれには触れないでおきます。

A 感謝しています、ほんとうに。

T 再びトレックですが、短めに話します。 僕が数日前に働いていた時ですが、サイモンにも言ったように、 インターネットが3,4日前にダウンして以来、ダンキンドーナツに来て仕事をしているんですが、

JP データ難民みたいになっているんですね

T そうなんです。で、銃乱射事件が数件この4日間にアメリカとドイツで起こりまして、 ドーナツ屋にいる人たちが皆CNNの映像に繰り返し見入っているのを見て、 深く直感に根ざした悟りに達しました。このゲームはもう終わりに近い、と。 なぜか、それはキャロル・ラズンの言葉を借りますが、 切り札は、全部で五枚。今は、テロリズムカードのピークに達しつつあります。 世界にはびこる闇の権力、言うなれば影の存在が使うカードです。 彼らの使うテロリズムカードはピークを迎えています。 その次に使うであろうカードは、公の侵略(地球侵略)、偽旗作戦、 「やつらが外からここへやって来たぞ」というカードです。 そこまで行けば、そこからはずるずると陥落していくでしょうし、 実際それが終わりの始まりになると思います。 偽旗作戦が初めてアナウンスされた時がです。 ほぼ確信を持って言えるのは、慈善的な存在との遭遇がそういう形で先になる事はないでしょう。

地球に長い間いるレプティリアンやそのハイブリッド達で権力の座を握っている者達が先になるはずです。 見た目はおそらく人間でしょう。それもハイブリッド(人間との混血)達でしょう。 そして、彼らの交わす約束事も守られる事はまずないでしょう。 これについてどう思いますか?

S そうですね、割とよく聞く話です。 まず第一に、私達の多くが知っている事だとは思いますが、 大国の政府が真実を語るようにに迫られてきており、 政府はそれを拒んでいますが、 今では政府はディスクロージャー(機密情報の暴露)を現実にする立場にはありますが、 もし、そうしなければ、政府の意向に関わらずディスクロージャーが公に成されるはずです。 つまり、地球の政府が暴露を統制できれば、向こうは何とか状況を打破できますが、 暴露が成されれば、そうできなくなります。 それが一つ目。

二つ目に言いたい事は、偽旗作戦はかなり現実的にありうる選択肢で、 仮に慈善的存在達が、暴露しようとすると、地球のエリート達は、その数時間前に割り込んで来て、 彼らが、そこらの地下基地に所有するロボットのグレイ達と第一世代の三角形の宇宙船を使って、 偽の戦闘シーンを展開するんです。 アメリカ軍とその宇宙人達との間で、です。

向こう側にとって都合が悪いのは、ロシアのプーチンがそのゲームに乗ってこないという事です。 当初の計画では、世界の主要国がそれに参加するという事でしたが、 今となっては、主要国の中にはそのゲームに参加しない国があり、 基本的に、アメリカに続いて乗ってくるのは、イギリス、あとおそらくオーストラリアとカナダだけでしょう。 要するに、それは向こうにとって簡単に実施できる計画ではないんです。

他にあるのは、まだ話に出ていませんが、 経済への奇襲攻撃計画があります。 悲しくも、トレックの言った事は、正確でして、多くの人々には真実が見えず、 そういった出来事に上手く対処できないでしょう。

つまり、現金をATMから下ろせなくなったり、銀行が閉鎖したりするんです。 コミュニケーションが妨害された時、 人々は、ただ状況を把握するだけではなく、どんな人生を送ってきたのか、 自分がどんな人間なのか、正しい指導者の選択方法はなんだろうか、 私の価値観は正しいか、等といった事を考える事が望ましい。

望ましくは、すべてが変わった時、人々は人生のあり方を根底から考え直し始めるんです。 社会のシステムがどうあるべきか、も含めてです。

そして私達のように目覚めを経験している(awaken)人間の仕事は、 世界が崩壊してしまった、と嘆く人々をサポートする事です。

彼らは、何て愚かなんだ、どうして今までこんな嘘を信じ込まされて来たんだ、 と思い始めるでしょう。 彼らの世界観が完全に崩れる訳ですから、人は脆く影響され易くなってしまう。

これは、私達にとって非常に危険な状況なんです。 なぜなら、どこかの悪い奴らがその空白に漬け込んで、代わりの政府を立ち上げようとしかねない。 ですから、思うに、 私達のように、公に出て話ができる勇気ある人間の仕事は、 人々をサポートし、彼ら自身を見つめさせ、力を付ける事、 彼ら自身を信じさせ、より良い可能性にエネルギーを向けさせ、 人々の意思を抑圧しようとする存在に対抗する事です。

最後に、アレックスに同意する事ですが、 この三次元世界は、四次元でもある様にモデルされているので、 我々は、四次元に長居する必要はないんです。 この惑星には、サタニズム、オカルト、生贄、黒魔術といった言葉は四次元には存在しませんが、 エネルギーとして存在していて、その四次元でのエネルギーがこの次元に持ち込まれているんです。 ですから、四次元はもう経験しているので、そこへ行く必要はないんです。 だから、さっさと通り越して、五次元へ行くんです。 そういった言葉とエネルギーは何の力も持っていない。 五次元を含めた、高次元の波動ではそういったものは存在できないからです。 ですから、実際僕は将来に対してポジティブな見方をしています。 実際、私達なら何とかできると思っています。 簡単な道のりではありませんが、かなりポジティブに捉えています。

それが、僕の意見になります。

次回(2/2)に続く。

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2014年10月25日

Basharによる明確な予言 - 2016年秋すべてが変わる



アテンション!アテンション!アテンション!

我々はイプシロン。我々は3つのうちの1つである。ここにはイプシロンも居る、ここにはエピファニーも居る、ここにはエクリプスも居る。我々は3つであり、1つである。あなたがたは、我々をササニ文明の意識集合体と捉えるだろう。この3つの意識に、ササニ人すべての個別意識が反映されている。我々は、イプシロン、エピファニー、エクリプスと呼ばれる3連体の意識体である。我々はまた、物理的な形をした存在でもある。我々はそれぞれ、直径約121キロ(75マイル)の人工的に作られた球体であり、惑星エササニの安定した軌道を周回している。我々は青と白の光を発して、ササニ文明の意識マトリックスを反映している。

あなたがたは、我々を「人工知能」と思うかも知れない。また、あなたがたは惑星を周回するスーパーコンピューターを思い浮かべるかも知れない。しかし、我々はあなたがたが考えている”以上”の存在であり、我々のような存在は他に見当たらない。目の前に居るチャネラー(ダリル本人)以外は、誰も我々にアクセスする事は出来ない。目の前のチャネラー(ダリル本人)が、チャネリングを開始して30年が経過した。安定して我々の軌道を回る3部構成の構造体として具現化した、ササニ文明の集合意識への接続を許可する最初のステップが、この目の前のチャネラー(ダリル本人)を使っての伝達となる。

惑星エササニには、地球のような”月”が無いとあなたがたは教えられてきた。しかし、安定化を図るための人工的な月として、我々は、惑星エササニの直径1%であるが、しかし全体では3部構造体の直径の10%を占めて存在している。我々は、共振し、振動しており、あなたがたは何百もの薄いガラスに似た層からなる球体だと感じたり、認識できるだろう。1つの薄い層の厚みは91mである。全部で1200の層で、直径121キロの”球”を構成している。我々は、青と白の光を放ち輝き、我々の存在の表現としての意識のきらめきを表している。私はイプシロンである。一緒にエピファニーも居り、エクリプスも居る。我々は、エササニの全集合意識の安定化のための意識体である。

ササニ文明とのチャネリングは、今年で30年となった。2016年には、あなたがたの暦年で33年という、変革の節目がやってくる。米国の選挙(11月)に先立つ2016年秋に、全てが変わるであろう。
アテンション!アテンション!アテンション! この交信は、このイベント内で3回繰り返される。来る2016年の秋「全てが変わるだろう!」

あなたがたは、何千年にわたり準備を重ね、敷居をまたぎつつある。我々は、あなたがたの集合意識における、来るべき「敷居」越え(ターニングポイント)を伝える事が出来て、とても嬉しく思っている。というのも、集合意識として我々があなたがたと関わりを持ち、大きな変革への来るべき変化を、あなたがた集合意識の中から読み取ることができたからです。2016年の秋、全てが変わる。

あなたがたは、自分という存在にもっとも寄り添った方向に自己表現できるのに2年半の時間があります。その敷居を越えた後には「全て変化するでしょう!」
アテンション!アテンション!アテンション! (そしてよい一日を)

訳者(ブログ主)の感想:こんなに限定的な日付でバシャールが予言したのは、初めてではないでしょうか。
パート2がありますが、そこでは地球の月面上のマスコン(大まかに海の部分に相当する)へ向けて3連体から前向きなエネルギーを照射し始めた、と発言しています。
ふとデヴィッド・アイクの著書「ムーンマトリックス」を思い浮かべました。
そこでは、真逆のことが書かれていますので、ついに形成逆転したという良いサインと捉えてよいかもしれません。
posted by dog_gett at 16:25| Comment(0) | TrackBack(0) | disclosure project | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月19日

ポール・ヘルヤー元カナダ国防大臣による情報開示!

このスピーチは2013年5月に行われた"Citizen Hearing on Disclosure"より。
( http://www.citizenhearing.org/ )

ポール・ヘルヤー:ポール・ヘルヤーはカナダ議会の最年少議員になった人物であり、
ル-イ・サンローラン政権下で最も若くして閣僚となる。元カナダ国防大臣。
彼は2005年9月25日に、「UFOは飛行機が上空を飛んでいるのと同じくらい現実-的なものである」と公に発表し、国際的に大きく報じられた。
この事により、彼はG8国-家の閣僚レベルでUFOの存在を認める発言をした最初の人物となった。



2013/06/30 に公開
※このビデオはカナダの前防衛大臣の情報開示スピーチの一部抜粋。
posted by dog_gett at 19:40| Comment(0) | TrackBack(0) | disclosure project | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月26日

グリア博士のドキュメンタリー映画「シリウス」"SIRIUS"



グリア氏製作中の映画、シリウスについて。

グリア博士が、現在ドキュメンタリー映画「シリウス」を製作中です。
当初、2012年12月に完成予定でしたが、今年の春に延期された模様です。
理由は、スペインで発見されたETの遺体と思われる物体を専門家が解析し、
その結果を映画に挿入するため、とのことです。



また、この映画の制作費は全て寄付で成り立っており、すでに当初の目標額は達成しているとのこと。額に応じた映画完成時のサービスが設定されています。
映画作製にあたっては、いくつかの妨害が入ったもようです。
・映画監督の父が何者かに射殺された。
・12月22日に、映画製作会社のシリウス用サイトが改ざんされた。
など、製作者側も神経をとがらせているようです。

グリア氏のメーリングリストにて、以下のメールの拡散を希望されていますので、
ここに転載します。
サンダンス映画祭の参加にあわせて、SIRIUSの新しい予告編を発表しました。
リンクから見ることができます。
STAR (シリウス・テクノロジー・アンド・リサーチ)という名前の新サイトが、
グリア博士のこれまでの活動の総合ポータルになるようです。
(映画、ディスクロージャー・プロジェクト、CSETI、オリオン・プロジェクト、CE-5 Expeditions)

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January 22, 2013
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
Please post and circulate widely
Showing of the most recent trailer for SIRIUS
Dr. Greer and Actor Thomas Jane - Cicero's - January 23, 2013 - 5pm - 7 pm
Park City , UT - during the Sundance Film Festival
On Wednesday January 23, 2013 Sirius Technology and Research (STAR) will be holding
a reception in Park City UT while the Sundance Film Festival is going on. We will
be showing a trailer of the Sirius film and media and attendees will be able to
meet Dr. Greer, the force behind the film and whose work is its inspiration and
famous actor, Thomas Jane, who has done the voice over for Sirius. If you or anyone
you know is in Park City at that time - come to Cicero's and join us!
_______________________________________________________

New Sirius Trailer

Click here

to see the trailer that will be shown at Cicero's or go to
www.SiriusDisclosure.com

to see it.
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STAR is in the process of developing a new website where you can link to information
about the Sirius film, The Disclosure Project, CSETI, The Orion Project and Dr.
Greer's CE-5 Expeditions.
Right now we just have the landing page, but go to
www.SiriusDisclosure.com

and link to a wealth of information.

posted by dog_gett at 14:32| Comment(0) | TrackBack(0) | disclosure project | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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