2014年09月23日

マレーシア航空機B777消滅とケッシュ財団テクノロジーとの接点

マレーシア航空B777消滅とケッシュ財団技術の類似点

「神宮家龍一の世界」より転載します。
http://blogs.yahoo.co.jp/primememory/45433271.html

私が追求しているケッシュ財団の技術だが、過去の実績として下記のものだ。
--------------------------------------------------------------------------
2011年12月6日、アメリカの最新無人ステルス偵察機RQ170センチネルが無傷のままイラン軍に捕獲されるという驚くべきニュースは世界を震撼させた。B2爆撃機レベルのステルス性能を持つRQ170には、さらに自動帰還システム、自爆システムが内蔵されていたが、すべて無効にされイラン空軍基地に誘導、捕獲された。
--------------------------------------------------------------------------
今回の一番のミステリーは瞬時にトランスポンダー、通信機器が無力となった点である。
通常ハイジャックの場合、操縦席ドアを突破されるまでに、機長はトランスポンター「7777」を入力出来る。これは20秒も必要としない。

今回はその前に通信機とトランスポンターを無効にされている。これにはアメリカのステルス偵察機を無傷捕獲したときの技術に酷似している。
またハイジャックとして乗り込んでいなくとも、アメリカの無人偵察機をイラン基地に着陸させた遠隔操作技術も考慮される。

マレーシア航空の機影が偵察衛星から消え去ったのはネパール、タジキスタン、アフガニスタン、そしてイラン付近であり、3万フィート飛行なら到達可能であった。
もう少し低空ならアフガニスタン海岸線かイラン付近となる。

アメリカの最新ステルス偵察機がイラン軍に捕獲されてから、すでに3年が経過している。
ボーイング777を乗っ取ることは技術的に可能となったのであろうか。
無事、空軍基地に着陸させたのであろうか。

小型の無人偵察機とボーイング777では比較出来ないが、ILSを使用した自動着陸誘導は可能であろう。
そこでケッシュ技術が使用されたとすれば、イラン付近の空軍基地にボーイング777は捕獲されていることになる。

荒唐無稽と思われるかも知れないが、アメリカは、まさか最新無人ステルス偵察機がイランに無傷で捕獲されるということは想像も出来なかったのである。

自動帰還システム、自爆システムをすべて無効にされ、帰還座標もGPS信号もすべてコントロールされていたのだった。

今回のマレーシア航空のミステリーと酷似しているのである。

この事実をまず知って欲しい。

http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11660418973.html

この偵察機とマレーシア航空旅客機の消滅の類似点を示した、本がこちらです:
私は、不覚にも立ち読みしてしまいました。

マレーシア航空370便_隠蔽された真実とケッシュ財団の影
ベリー西村 (著) 明窓出版

内容紹介

本書は「マレーシア航空370便」「ケッシュ財団」「小保方晴子とSTAP細胞」という3テーマ構成。

1.マレーシア航空370便消息不明事件

2014年3月8日、クアラルンプール国際空港を出発したマレーシア航空370便は同日午前6時30分の北京首都国際空港到着予定だったが、その後消息不明となり航空史上最大のミステリーとなる。

2.謎の技術を保有するケッシュ財団

アメリカの最新無人ステルス偵察機RQ170センチネルが無傷のままイラン軍に捕獲されるという驚くべきニュースは世界を震撼させた。B2爆撃機レベルのステルス性能を持つRQ170には、さらに自動帰還システム、自爆システムが内蔵されていたが、すべて無効にされイラン空軍基地に誘導、捕獲された。調べていくうちにケッシュ財団の存在が浮かび上がってきた。ケッシュ財団とは一体どのような組織なのか。

3.小保方晴子とSTAP細胞

2014年2月、イギリスの天文学者ノーマン・ロッキーによって創刊された総合学術雑誌「ネイチャー」で発表されたのがSTAP細胞に関する論文である。全世界が注目する中、論文を巡って陰湿な誹謗中傷が繰り広げられている。「生物の新たなメカニズムの発見」と言われる革命的発見のはずが、いつの間にか、組織的攻撃が発見者小保方晴子個人に向けられていく。小保方晴子リーダーを守るべきはずの理研や日本のマスコミは、なぜ彼女の学界からの抹殺を急ぐのか。それを指示する背後組織の狙いは何か。

http://www.amazon.co.jp/%E3%83%9E%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%82%A2%E8%88%AA%E7%A9%BA370%E4%BE%BF_%E9%9A%A0%E8%94%BD%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%9F%E7%9C%9F%E5%AE%9F%E3%81%A8%E3%82%B1%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%E8%B2%A1%E5%9B%A3%E3%81%AE%E5%BD%B1-%E3%83%99%E3%83%AA%E3%83%BC%E8%A5%BF%E6%9D%91-ebook/dp/B00JM3ZK9C


posted by dog_gett at 00:06| Comment(0) | TrackBack(0) | ケッシュ財団 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月15日

ケッシュ財団の"オープン"テクノロジーと福島の除染

ケッシュ財団
( http://keshefoundation.org/ )
サポーターズネットワーク(日本語)
( http://www.keshe-supportersnetworkjapan.com/ )

2014年3月にケッシュ博士の財団が、ソフトウェア用語で言えばいわゆる"オープン・ソース"として
技術内容を一般公開した。
ケッシュ氏の技術は、革新的と言われるフリーエネルギー装置(プラズマリアクター)のみならず多岐に渡る。
そこには、「除染」技術があり、既にケッシュ氏は日本国により委託された複数の企業に技術提供を済ませ、
福島での除染に向けた検証作業を実施中とのこと。

以下、引用です。
(出典: 庶民の見方 http://sunshine.dreamlog.jp/ )

わくわくする自由への第一段階は既に達成されました。
台湾のケッシュ財団(KF)は全世界で利用可能にする特許と設計図の全内容を公開しました。
この公開内容はは世界中どこでも無料で、容易に再現できるフリーエネルギーが利用可能になり、
医療改革にもつながり、食料生産の可能性も高めます。
あなた方全てにレディー・ポーシャとレディー・ナダがウエブサイトとフェースブックに示すリンクを見るよう
お願いします。
これを阻止しようとする者たちがこの情報を抹消する機会を作る前に、
多数の人達が、この公開内容のコピーを受け取ることが大変重要です。

あなた方一人一人が知人へ、下記リンク先を送るようにし、
その人にコピーし、安全な場所にファイルするようにお願いして下さい。
この技術に興味がある人はすぐにこの情報を使い始めることができます。
KFは平和的な目的にこれらを用いると約束する人にのみ、これを許可しています。
(MS社One Driveからのダウンロード(.iso)のためMSのアカウント必要)

https://onedrive.live.com/?cid=bf45c90b2b044660&id=BF45C90B2B044660!143&ithint=folder,.rar&authkey=!AGRPC-Y6xyui0YI (ここのリンクが確実です)

ケッシュ財団 ワークショップ(2014/7/31)

配信録音:
http://www.livestream.com/kesheworkshop/video?clipId=pla_920ddf31-3e4e-4b28-9974-99d0fb0b2d3d&utm_source=lslibrary&utm_medium=ui-thumb

以下、ケッシュ氏からの報告 一部翻訳

日本への技術提供について:
福島の除染システムの商業化は進行中である。
発表は我々ではなく、日本の企業が行う。私たちの技術は彼らに譲渡された。

(財団のマテリアルのテストに手を貸したいと希望する大学の研究室や、
ハイテク検査機器を持つ機関にそのチャンスを与えることは可能なのか?という質問に対し)

もちろんだ。すべてを明かすことはしないが、
毎週毎月、世界中の様々な研究機関や組織に財団のマテリアルを送っている。
トリチウム(処理の)ためのガンズ・マテリアルは約4週間前に、
日本政府当局の専門家によって福島でテストされた。

他の二つの国の原子力センターでもテストされ、技術の有効性が確認された報告を受けた。
彼らはすべてのガンズ・マテリアルを分光器で測定する予定だ。
結果のデータは、すべて受け取ることになっている。
政府や機関の夏季休暇後に許可が得られれば、データは公表する。

まず酸化銅とCO2の分析結果は有効だという報告を受け取った。
これは第三機関である政府の原子力センターによりテストされた。
他のマテリアルのテストは何千何万ユーロという費用がかかるので、まだ交渉中である。

今後、新たなテストを福島で再開の予定だ。
これは数週間以内にできることを望んでいる。
日本政府から分析を委託されている組織を通じて、
福島からのマテリアルや状況分析にアクセスできるという合意を得た、と理解している。

福島の状況に(参加した事に)より、
原子力やプラズマの研究開発に関わる複数の国から私たちは国際的に認知されるに至った。
パテントやライセンスなしで、国際的な組織に技術を手渡すことができた。
これは財団にとってとても重要なことだ。

問題が起きて多少遅れたが、今後は日本での土壌の汚染物質の処理装置の製作に財団が直接関わることになる。
これはスムーズに進展している。土壌や空気中の状態を分析し、効果を見ながら調節していく必要がある。

日本政府から委託された人々と話す機会を得た。
日本の文化に無知だったので、私が「何と素晴らしい事だろう」と言ったので、笑われたことがあったが、
彼らは説明をしてくれた。

福島(の災害)が国を1つにまとめたという。
人々は自分たちの事よりも日本のために一体となって問題を解決しようとした。
カミカゼの状況のようなものだろう。これには本当に驚いた。彼らは境界を設けずに事にあたった。

公表する事はしないが、日本と福島、ケッシュ財団との繋がりにおいては驚かされることがいくつかあった。
私たちは、大災害から国を救おうとする、この素晴らしい国(日本)と関わる事となった。

彼らは財団の研究の一端を見た。
彼らが抱えている問題の解決の一部となるだろうと見ている。
このことから多くに焦点が当てられ、ケッシュ財団のテクノロジーが日本で素早く商業化されていくだろう。
今後数ヶ月で、日本での大きな発展を見る事になるであろう。それだけ密接に関係しているということだ。
財団に何が起こっても問題はない。彼らは私たちの研究やマテリアルをすでに見ている。

原発がダメになって以来、日本国では莫大な額を燃料の購入に費すという大きな問題を抱えている。
ケッシュ財団システムによる代替エネルギーの早急な開発の必要に迫られている。
とても親密に交流していて、最初のシステムのためのマテリアルはすでに東京に移転された。

イタリアで現在生産中のシステムは、日本国と政府から委託された、
このような開発に完全に熟知している企業によって開発され商品化される。
変化は急速に起こるはずだ。彼らは無償で学んだので、彼らが開発したことは財団に還元され、世界中にシェアされる、という合意を得ている。

彼らは「それはとても奇妙なビジネスのやり方で、どのようにしてやったら良いのか判らない。」と言ったが、
新しい仕組みを見つけなくてはいけない。現在のところ、これは彼らにとっての課題だ。

今日本の二つのグループと交流があるが、彼らはお互いを知らない。日本での進展具合は、じきに判るだろう。

新しいエネルギーシステムは日本のものだ。
彼らに頼んだ事は、「どうかテクノロジーの輸出大国にならないように」ということだ。
日本では必要に迫られているので、彼らによる発電装置の開発は他の国よりもずっと早いものになるであろう。
彼らは、委託されたこのビジネス業界の専門家で、人材を探す必要もない。彼らにすべての技術的な詳細を渡した。
これから最初のユニットのテストを開始し、商業化に進むだろう。

それから、同様の組織による土地の除染システムに向かって行くことを願う。
だが、政策面で背後に色々とあるようで、様子を見なくてはならないようだ。

結果は私たちからではなく、彼らによってもたらされる。
ある者たちは多くの費用をかけてここに来た。

以上
posted by dog_gett at 16:37| Comment(0) | TrackBack(0) | ケッシュ財団 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。