2015年11月23日

地球外知的生命体による来訪の歴史


Alex Collier氏による異星人による地球コロニー
先日、著名なUFO研究家 & UFO党設立者 & スーパー公務員の高野氏にお会いする機会があった。「『ディスクロージャー』が2016年4月に予定されているので、それ以降、UFO関係活動も再開する」旨のお話であった。まさに、このブログの情報は、そのディスクロージャー後に、大衆(という言いかたは嫌だが)に初めて理解されるものであるだろう。(高野氏は大学の先輩でもあった...)

コンタクティーであるアレックス氏によれば、"エデンの園"とは宇宙からの来訪者が入植に利用した巨大ドームであった、とのことである。ETVにより飛来した彼らは、12個の巨大な円柱(アンテナ)を地中に埋め込む(深さは1.6km)。これにより円柱が円形に取り囲んだエリアができる。円柱はアンテナとなっており、ビームを発するとともにドームを形成する。一度、"Frequency Dome"(波動ドームとでも訳すのであろうか)と呼んでいる巨大なドームが出来上がれば、ETV(おそらく母船)から、必要な荷物(動植物)を降ろし、コロニーを形成する。(ドームの天井はなんらかの高周波ビームで覆われた透明な膜があるため、中からは天空が見える、とのこと。これは他のコンタクティーが他の惑星で目撃した家と同じ仕組みである(thiaoobaの例:Michel Desmarquet)  この居住区(ドーム)内では、彼らの故郷と同じ生態系を再現していた、とのこと。例えば、大気の組成や気圧、植生等。この居住区は、アレックス氏が聞いたところでは地球上に11個存在しており、なかには壊されないまま遺跡となって残存しているコロニーもある、とのこと。


アレックス氏がコンタクトしているETたち(モレネーとヴァセイアス)はアンドロメダ座方向またはアンドロメダ星雲の銀河内を故郷に持っている(投稿者未確認)。彼らは超巨大な母船で宇宙を往来しており、その巨大母船自体がコロニーを形成しているため、わざわざ地球に居住区を設ける必要はない。 おそらく1986年11月17日、JAL1628便の寺内機長がアラスカ上空で遭遇した母船はこのタイプ 日航ジャンボ機UFO遭遇事件 そのため、地球外の知的生命体は、地球の植生、動物、土壌・鉱物を調査する目的でわざわざドーム型コロニーを建造していた。

生命体の故郷(種類) 場所 年代 備考
1 シーカー"ciaker"(注0) 北アメリカ(アリゾナとメキシコ国境) 899,791 BC
2 オリオン(リゲルとベテルギウス) 中国(ユーロマニ) 763,132 BC
3 カペラ(大熊座,小熊座) ヨガン山(チリ南部) 741,237 BC
4 ベガ(琴座)(注1) 北アフリカ(リビア/ニジェール国境) 701,655 BC 人類の祖先
5 カシオペア アルジェリア(北アフリカ) 604,003 BC (昆虫型)
6 ブーテス(牛飼座) カイロ(エジプト) 585,133 BC ニビル人
7 オリオン パース(オーストラリア) 87,300 BC この時期地軸は現在の赤道に
8 ベガ(リラ人) バスク地方(スペイン/フランス国境) 83,400 BC バスク語の発祥
9 オリオン ネブリナ山(ブラジル/ベネズエラ国境) 73,414 BC
10 複数入植(注2) ムー大陸(太平洋) 71,933 BC 5種類
11 複数入植(注3) アトランティス大陸(大西洋) 57,600 BC 5種類
  • 31,017 BC 戦争中のムー大陸崩壊
  • 27,603 BC アトランティス崩壊

  • (注0) シーカーはレプティリアン
  • (注1-1) ベガ人(琴座="リラ")は、ヒューマノイドであり、人類の遠祖。リラ人とも呼ばれる。銀河系内でも"Elder Races"と呼ばれる指導者的人種であり、リング状フィールドに居住することを好む。(訳注: M57リング星雲のことと思われる) *

  • (注1-2)リビアとニジェール国境のコロニーは現在遺跡として残存するが未発見(現在のエチオピア) *
  • (注2) リラ人(琴座-設立者),シリウスA(おおいぬ座),プレアデス星団(おうし座(タイゲタとミューロパ)),小熊座,ブーテス(牛飼座=ニビル人) *
  • (注3) プレアデス(おうし座),ブーテス(牛飼座-ニビル人),アンタリアン,ヒアデス星団(おうし座),射手座,アンドロメダ座(訳注:アンタリアンは星座不明。アンタレスならば蠍座) *

  • <その他コメント>

  • ニビル人だけがムー、アトランティスにおいて水素呼吸型生命体。
  • 酸素呼吸型は、水素呼吸型の数倍光速に移動できる(水素呼吸型は光速を超える移動が不可能)

アレックスさんの会話を含めた詳細はこちら(メデcity-mini)



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2014年12月27日

アレックス・コリアーの講演の抜粋

宇宙時代の幕開けは、我々自身を知ることから始まる
Awake and Aware Conference(20/Sept/2009 @LA,California)より

 ティアウーバ星からの情報を伝えるミシェル・デマルケさんの情報では、この地球人類の克服すべき点をいくつか挙げていました。その情報はアンドロメダ座の星を故郷に持つ人々(モレネイとヴァセイアス)が指摘する事柄とも一致します。
 地球人類を阻む物事は、(1)お金(金融制度) (2)政治家(政治制度・政治体制) (3)マスコミ (4)環境破壊/公害(騒音は最も危険)  etc. ということでした。

ここでは、アレックスさんの発言を抜粋します。
・地球外生命体の文明における権力構造について
 オリオン戦争(約360,000年前)の終結をもって、階層構造のピラミッド型権力構造を、「ホログラフィック」な構造に転換した。ほとんどの文明、つまり友好的な文明では、荒くラフな進化が遅れた少数派のグループも含めて、ホログラフィックな社会構造を採用するようになった。
 その特定の人々(人に似た形をしたものたち)がこの惑星地球を支配しているが、それらは我々ではない。彼らは人間ではない。(強調)
彼らが占拠した。彼らはホログラフィックな思考を持っているため、地球以外では完全に古めかしいピラミッド型権力構造に対して取り成すことは、たやすいことだった。ホログラフィックな思考を使い、ホログラフを利用しながら、地球にやってくると、どこへでも自分自身の構造を作ってしまえば、何が起こっても(1グループが排除されても、もう1つのグループが排除されても)、取り除かれた以外の他の構造は依然そこにある。立ち現われ、管理とコントロールを維持できる。
 全体の構図を、それら各々のコンポーネントが持っているからだ。
彼らはテクノロジーやすべてを持ち込んで、コントロールし支配した。…こうして、FRB(連邦準備銀行)から24兆ドル(約2400兆円)が消えた。太陽系の植民地化と極秘の宇宙計画に消えたのだ。
このように、宇宙船地球号が海賊に乗っ取られた状態になった。アメリカの政治家は買収され、泥沼にはまっている。

・いまこそ我々が草の根から立ち上がるべき時
 モレネイ(アンドロメダ座の星から来た宇宙人)は、米国政府が推奨する(2009年流行した)豚インフルエンザのワクチンは、危険であると警告している。あなたのDNAを永久に破壊するだろうと警告している。我々の使命は、星間旅行をすることです、地球の外に出て、宇宙、特に太陽系の開拓を続行することです。ワクチンや戦争によって(米国政府により)殺されるのが我々の使命ではありません。
退化させられ、彼らに奴隷として売られることは御免だ。これは決して起こらない! あなた方は、自身の決断をする必要がある。
ヴァセイアス(アンドロメダ座の星から来た宇宙人)によれば、この我々の文明に起こり得る未来が見えるそうだ。
 「我々に見えるあなた方はこうです。真に自信に満ち、自由になることで、上からの権威を受け入れることを強制されることなく、責任を持ち、自身で決断する自由、無条件に自身に対して責任が持てるようになる自由です。」

 我々の銀河系は、文明がより進化すると銀河の中心へと形成される。銀河の辺縁には、「ろくでなし」が移動させられて来ます。我々人類は、銀河の片田舎にいるため、ここには「ろくでなし」がいるというわけです。我々はこの「ろくでなし」に悩まされる唯一の種ではありません。
しかし、我々はユニークな存在です。遺伝的に。遺伝的な貴族たちと考えられています(アンドロメダや他の星系からの22種族のDNAを受け継いでいる。彼らは遺伝子的な血統を重視している)。我々人類は極端にユニークです(独自性があります)。その独自性ゆえに、感情による莫大な潜在能力を持っています。単に生存するためだけでなく、創造するために莫大な意思と動機を持っています。自分達自身への信頼が欠けているだけなのです。

アレックスさんは、2012年末を超えることを進化の節目と考えており、人類に対して進化の道しるべとなるべく、モレネイ/ヴァセイアス達と8種族からなるアンドロメダ協議会から「メンタリング」を任されたそうです。これには、地球の正しい歴史と地球人類の克服すべきポイントの教示(最初に述べたもの)が含まれています。
これは、Basharが2014年秋に発言したことと一致します。「2012年末に地球人類に対する外的知的生命による保護観察期間が終了した。現在地球人が望んだならば個別にコンタクトを実施してよい時期である。」

mentoring:
メンタリング(Mentoring)とは、人の育成、指導方法の一つ。指示や命令によらず、メンター(Mentor)と呼ばれる指導者が、対話による気づきと助言による被育成者たるプロテジェ(protégé)ないしメンティー(Mentee)本人と、関係をむすび自発的・自律的な発達を促す方法 (Wikipedia)


(参考)http://mizu888.at.webry.info/201309/article_132.html
(参考)http://mede.s334.xrea.com/Alex.html
(参考)http://www.thiaoouba.com/mic.htm
posted by dog_gett at 23:35| Comment(0) | TrackBack(0) | メンタリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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